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help リーダーに追加 RSS 5月8日仙台ライブレポ その4

<<   作成日時 : 2008/05/10 17:54   >>

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「Love is the key」これも、イントロが長かったですね。でも、私は凄く好き。イントロの時に、ドラム缶叩きに行ったりして、中々始まらない。

でもね、私は、この時間も好き。身体が乗ってきて、良い具合に「トランス状態」になるのです。凄く楽しい。エンドルフィン(脳内から出る物質で、多幸感を味わえて、苦痛を楽にする物質)がドバ〜〜〜です。それ以上は、検索してみてください。

私にとっては「エンドルフィンの放出を促すもの」は、「剛君の存在」であり「剛君の笑顔」であり「剛君の歌声」だと言う事

東山さん?彼は、エンドルフィンじゃなくて、「ドパーミン」の放出効果です。「やらなきゃ〜」って思わせてくれるから

「春 涙」の時のスクリーンの桜。凄く綺麗です。これは、ソメイヨシノじゃなくて、山桜?と思える花のアップ。
そして、全景。

この曲も、涙がジワ〜〜ですし、「Kurikaesu 春」も最高。そうそう、この振りや「SPACE kiss」を開場前の会場の外の芝で練習している若いお嬢さん方が微笑ましかったオバちゃんです。

海岸の近くの駐車場で、文化祭の練習をしている某高校生達を、5月頃、娘を幼稚園まで送る車の中から見るのが「五月の風物詩」だった昔を思い出します。

「あ〜、なんやかんや言っても、若い世代のファンも増えているのだな〜」と嬉しかったです。行きの新幹線の中も若いお嬢さんで一杯だったしね。

「SPACE kiss」は、メインスクリーンにサンカク君が映し出されて、例によってお話。
これは、横浜ではなかったですが、広島や大阪ではどうでしたか?

サンカク君が大好きだから、嬉しいです。

メンバー全員が「サンカク」になり、剛君は金のヘルメットサンカクで、ダンサーさんと一段高いステージに。
あれ?センターステージに来ないのかな?と思うと、きちんと踊りながら来てくれました。

正面、右横、左横と楽しませてくれました。

「arco Iris」では、会場に入った時には、センターステージの側の何処にクレーンが有るのか最初判らず、「ここではクレーンは無いのかな?」と思ってましたので、サプライズで嬉しかったですね。
ダンサーさんも凄く沢山居てくれて、それぞれの衣装が変わっていて、素敵です。

あたしの考えでは「あの衣装のデザインは、剛君??」とか思ったのですが、あくまでも私の憶測ですから、あしからず。

やはり「お札」を撒いていましたそうでうすが、アリーナでしたが拾う事は叶わず。

なんでも、一ドル札に見立てた「サンカク君」なんでしょう?一ドル札にも「三角の中に目」が掛かれていますよね。
お台場のマザーシップのシンボルマークと同じみたいです。

もうね、興奮最高潮ですよ。

「愛 get 暴動 世界!!!」でだったかな?この辺は、記憶が怪しい・・メンバーさんや剛君がステージに向けて、空気砲を発射しています。改良したのかな?凄く綺麗に「ドーナツ状の煙」が出ています。

そして、ラストがなんと「White DRAGON」でした。この曲は、最初のほうのイメージが有って、意表を付かれた感じでした。

でも、この感じも凄く良かったです。

アンコールは、「CCK」

この時だと思えますが、剛君とスティーブさんがセンターステージでドラム缶を叩いて、セッションです。

この時ほど、センターステージ近くのアリーナで良かった〜とシミジミ思えました。だって、結構長いスティックをカンフーの捧術に見立てて、ダンサーのTADAKOさんに勝負を挑みますTADAKOさん短いスティックで応戦。

ホンと面白かったです。長い捧を器用に操り、まるで「ドラゴンボール」のようでした。「オラ、悟空」と言うセリフ覺知から今にも出そうでした。

そして、そのドラム缶の上に、名越さんがひょいと乗りギター演奏です。そのドラム缶を、剛君とスティーブさんが叩きます。

凄く楽しいパフォーマンスでした。

そして、軽くダンスをしてから、ドラム缶の中にジャンプ。どうやら、他のホール会場ではお馴染みのパフォーマンスでしたようですが、初見でした。

しかも、こちらに向かってのジャンプなので、よ〜〜く見れました。凄いです。見事にジャンプしてドラム缶にすっぽりなんですね。驚きました。

なんとなく想像していたよりも「はるかに凄い身体能力」だと痛感。え〜、どうせ、イタイファンでございます。

百聞は一見にしかずなので、この映像化は、是非に!

そして、ドラム缶にすっぽりと入った剛君を、ダンサーさんとスティーブさんが押してステージまで。

今回も花道とセンターステージ脇のアリーナは、オイシイ席かもです。多分、Y様のいらした付近のアリーナ席は、剛君が結構近くに来てパフォーマンスしていたので、奈良の最後20日のアリーナ最前センター4〜5人(なにせ、剛君と西川先生と名越さんが、ステージに座ってギター弾いてくれると言う激サービスですから)と匹敵するくらいかもしrないです。

そして、ステージに戻ると、ドラム缶の中から、変顔して、出て来ますが、その度にカメラがドアップ。カメラさん、ナイス!

何回か出たり引っ込んだりで、その度に沸く観客。

そして、最後にはカメラに向かって、ドアップのキスでした。

最後に剛君が、ジャニーさんの言葉を。「昨日(だと思えます)、ジャニーさんに『もっとファンの前に出たい(と言う感じのニュアンスだったと思えます)』と頼むと、ソファーに座りながら「良いんじゃない」とOKを貰えたと。

この発言で、私は「追加?」かな?と思えました。

これが、嬉しいお知らせです。ジャニーさんに感謝。

まあ、大人の事情と言うものが有るでしょうから、大人しく待ってますが、ジャニーさんの「お墨付き」が嬉しい私です。

そして、仙台市体育館は、本当は「21時」までしか使ってはいけないのに、大人の人が交渉してくれて「22時まで時間を延ばしてもらえた」と。

それで、最後に「色々とがんばってくれたスタッフに拍手〜」「バンドメンバーに拍手〜」「ダンサーさんに拍手〜」「ずっと長い時間立って応援してくれた皆に拍手〜」と。

仙台ライブは、MCも一回でしたが、色々なことをしてくれて、本当に本当に盛り上がり楽しかったです。

剛君も「今度は郡山で、また、仙台に来るからね」と。

今回の仙台、凄く凄く楽しくて、有意義でした。

私の参加は、残すは赤坂のみです。

色々とご意見は有るとは思えます。でも、連休明けで、平日の仙台が、満員だったのは「剛君ファンも頑張った〜」と思えました。

深夜バスもライブ帰りの方が一杯です。

翌朝の仙台駅にも、エンドリパーカーを着た若い方が。

マイナスな声も聞こえますが、私は「まだまだ!勝負は終わっていない」と思ってます。

マイナスな思考には、マイナスな運気が来ます。

本当に何度も言いますが、「幸福な人・幸運な人・強運な人」は集まりだします。

なんとなく引き合うのでしょうと思えます。

剛君は大丈夫です。守られてますから。

くだらないレポでしたが、今度のレポは、赤坂です。それでは。

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