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1日なんですが、何度も「神席」と書きましたよね? これは席が良いとか悪いとかじゃなくて、私にとって、素敵な番号」だと言う意味でしたが・・ これって正真正銘、私名義のチケットの画像です。この番号だけでも、嬉し泣き〜〜でしたが 私名義では有りますが、やはり、個人情報(ファンクラブ番号や名前)は、△君メダルと英国のコインで隠させて頂きました ![]() △コインと英国コインと言うのが私らしいでしょう? 余計な事ですが、ここに載っている写真は、クリックすると大きくなります。 もうね、この番号だけで「幸福」でしたが、なんと「BRAND NEW SONG 」でのムービングステージが途中で止まる位置でした。 そして剛君が「小さな男の子を見つけて、ムービングステージの上で目線を出来るだけ一緒にしようと思うのか腰をかがめ、目一杯腕を伸ばしてその子に手を振る極上の剛君の笑顔をしっかりと目に焼き付けました。 あの男の子、嬉しかったでしょうね〜。 「テレビで見るオニーさん」がムービングステージの一番端のギリギリまで来て腰をかがめて出来るだけ目線の位置を同じくらいにしようとしてくれて、一生懸命、自分のために手を伸ばして手を振ってくれる。 これは、最高の思い出じゃないかな〜、その男の子にとっては。 第二弾の新しいパンフレットにも有りますが、小さなアリーナ最前にいた、小さな女の子のほっぺを触っている写真を思い出しました。 そして、サザンオールスターズの桑田さんもお母親が加山雄三さんのファンだったので、ホテルパシフィック(加山さんのご親戚が経営なさってました)のプールでのライブの時に、お母様が幼き桑田少年を加山さんの前に押し出されたそうです。 すると、加山さんが桑田少年を抱っこして下さったとラジオで語ってられました。 その後、サザンオールスターズになって、テレビで加山さんとお目に掛かられた時にそのエピソードをなさったら、加山さんも覚えてられて「あの時のボーヤか〜、君が」と驚かれたと。 「少年よ〜、君は、あの場に居た多くの剛君ファンが羨んだ存在なんだぞ〜、良かったね〜」と思えます。 あの剛君の心からの笑顔、あれは嘘が無いと思えます。「子供が好き」「動物が好き」と口で何百回と言うよりも、些細な行動が全てを物語る事も有ります。 そして、ずっとずっと以前の「ラブラブ愛してる」の「孫」を歌われた「大泉逸郎」さんの回で「ゲストのお孫さんが特別に出演」なさって、剛君に抱っこされていた時を思い出しました。 あの時も「ワァ〜、この子、凄いラッキー」って思いましたから。 この席は、銀色のテープが飛んで来ましたので、拾えましたが、白い羽と黄色やオレンジの色紙は届いて来ない席でした。 でも、本当に、この番号だけでもラッキーでしたのに〜。もう一回のムービングの時は止まらなかったのですよ〜。 本当にラッキーでしたとともに、30日1日と当選したのは、きっと「きちんと過不足無くレポしなさい」と言う「天の声?」かな〜と思えました。 と言う言う訳で、出来るだけ「客観的なレポ」を心がけますが、録音した訳じゃないので、その辺はご勘弁を願いたく思えます。 |
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