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ギターマガジンブログ

2008/05/15 19:39
ギターマガジンブログに剛君のベースの画像が出ています。

ギターマガジンには、貴重な「ギター」の写真も出ています。

そして、剛君のインタビュー記事も、中々貴重だと思えます。まだお読みじゃない方は、ぜひ!
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5月8日仙台ライブレポ その4

2008/05/10 17:54
「Love is the key」これも、イントロが長かったですね。でも、私は凄く好き。イントロの時に、ドラム缶叩きに行ったりして、中々始まらない。

でもね、私は、この時間も好き。身体が乗ってきて、良い具合に「トランス状態」になるのです。凄く楽しい。エンドルフィン(脳内から出る物質で、多幸感を味わえて、苦痛を楽にする物質)がドバ〜〜〜です。それ以上は、検索してみてください。

私にとっては「エンドルフィンの放出を促すもの」は、「剛君の存在」であり「剛君の笑顔」であり「剛君の歌声」だと言う事

東山さん?彼は、エンドルフィンじゃなくて、「ドパーミン」の放出効果です。「やらなきゃ〜」って思わせてくれるから

「春 涙」の時のスクリーンの桜。凄く綺麗です。これは、ソメイヨシノじゃなくて、山桜?と思える花のアップ。
そして、全景。

この曲も、涙がジワ〜〜ですし、「Kurikaesu 春」も最高。そうそう、この振りや「SPACE kiss」を開場前の会場の外の芝で練習している若いお嬢さん方が微笑ましかったオバちゃんです。

海岸の近くの駐車場で、文化祭の練習をしている某高校生達を、5月頃、娘を幼稚園まで送る車の中から見るのが「五月の風物詩」だった昔を思い出します。

「あ〜、なんやかんや言っても、若い世代のファンも増えているのだな〜」と嬉しかったです。行きの新幹線の中も若いお嬢さんで一杯だったしね。

「SPACE kiss」は、メインスクリーンにサンカク君が映し出されて、例によってお話。
これは、横浜ではなかったですが、広島や大阪ではどうでしたか?

サンカク君が大好きだから、嬉しいです。

メンバー全員が「サンカク」になり、剛君は金のヘルメットサンカクで、ダンサーさんと一段高いステージに。
あれ?センターステージに来ないのかな?と思うと、きちんと踊りながら来てくれました。

正面、右横、左横と楽しませてくれました。

「arco Iris」では、会場に入った時には、センターステージの側の何処にクレーンが有るのか最初判らず、「ここではクレーンは無いのかな?」と思ってましたので、サプライズで嬉しかったですね。
ダンサーさんも凄く沢山居てくれて、それぞれの衣装が変わっていて、素敵です。

あたしの考えでは「あの衣装のデザインは、剛君??」とか思ったのですが、あくまでも私の憶測ですから、あしからず。

やはり「お札」を撒いていましたそうでうすが、アリーナでしたが拾う事は叶わず。

なんでも、一ドル札に見立てた「サンカク君」なんでしょう?一ドル札にも「三角の中に目」が掛かれていますよね。
お台場のマザーシップのシンボルマークと同じみたいです。

もうね、興奮最高潮ですよ。

「愛 get 暴動 世界!!!」でだったかな?この辺は、記憶が怪しい・・メンバーさんや剛君がステージに向けて、空気砲を発射しています。改良したのかな?凄く綺麗に「ドーナツ状の煙」が出ています。

そして、ラストがなんと「White DRAGON」でした。この曲は、最初のほうのイメージが有って、意表を付かれた感じでした。

でも、この感じも凄く良かったです。

アンコールは、「CCK」

この時だと思えますが、剛君とスティーブさんがセンターステージでドラム缶を叩いて、セッションです。

この時ほど、センターステージ近くのアリーナで良かった〜とシミジミ思えました。だって、結構長いスティックをカンフーの捧術に見立てて、ダンサーのTADAKOさんに勝負を挑みますTADAKOさん短いスティックで応戦。

ホンと面白かったです。長い捧を器用に操り、まるで「ドラゴンボール」のようでした。「オラ、悟空」と言うセリフ覺知から今にも出そうでした。

そして、そのドラム缶の上に、名越さんがひょいと乗りギター演奏です。そのドラム缶を、剛君とスティーブさんが叩きます。

凄く楽しいパフォーマンスでした。

そして、軽くダンスをしてから、ドラム缶の中にジャンプ。どうやら、他のホール会場ではお馴染みのパフォーマンスでしたようですが、初見でした。

しかも、こちらに向かってのジャンプなので、よ〜〜く見れました。凄いです。見事にジャンプしてドラム缶にすっぽりなんですね。驚きました。

なんとなく想像していたよりも「はるかに凄い身体能力」だと痛感。え〜、どうせ、イタイファンでございます。

百聞は一見にしかずなので、この映像化は、是非に!

そして、ドラム缶にすっぽりと入った剛君を、ダンサーさんとスティーブさんが押してステージまで。

今回も花道とセンターステージ脇のアリーナは、オイシイ席かもです。多分、Y様のいらした付近のアリーナ席は、剛君が結構近くに来てパフォーマンスしていたので、奈良の最後20日のアリーナ最前センター4〜5人(なにせ、剛君と西川先生と名越さんが、ステージに座ってギター弾いてくれると言う激サービスですから)と匹敵するくらいかもしrないです。

そして、ステージに戻ると、ドラム缶の中から、変顔して、出て来ますが、その度にカメラがドアップ。カメラさん、ナイス!

何回か出たり引っ込んだりで、その度に沸く観客。

そして、最後にはカメラに向かって、ドアップのキスでした。

最後に剛君が、ジャニーさんの言葉を。「昨日(だと思えます)、ジャニーさんに『もっとファンの前に出たい(と言う感じのニュアンスだったと思えます)』と頼むと、ソファーに座りながら「良いんじゃない」とOKを貰えたと。

この発言で、私は「追加?」かな?と思えました。

これが、嬉しいお知らせです。ジャニーさんに感謝。

まあ、大人の事情と言うものが有るでしょうから、大人しく待ってますが、ジャニーさんの「お墨付き」が嬉しい私です。

そして、仙台市体育館は、本当は「21時」までしか使ってはいけないのに、大人の人が交渉してくれて「22時まで時間を延ばしてもらえた」と。

それで、最後に「色々とがんばってくれたスタッフに拍手〜」「バンドメンバーに拍手〜」「ダンサーさんに拍手〜」「ずっと長い時間立って応援してくれた皆に拍手〜」と。

仙台ライブは、MCも一回でしたが、色々なことをしてくれて、本当に本当に盛り上がり楽しかったです。

剛君も「今度は郡山で、また、仙台に来るからね」と。

今回の仙台、凄く凄く楽しくて、有意義でした。

私の参加は、残すは赤坂のみです。

色々とご意見は有るとは思えます。でも、連休明けで、平日の仙台が、満員だったのは「剛君ファンも頑張った〜」と思えました。

深夜バスもライブ帰りの方が一杯です。

翌朝の仙台駅にも、エンドリパーカーを着た若い方が。

マイナスな声も聞こえますが、私は「まだまだ!勝負は終わっていない」と思ってます。

マイナスな思考には、マイナスな運気が来ます。

本当に何度も言いますが、「幸福な人・幸運な人・強運な人」は集まりだします。

なんとなく引き合うのでしょうと思えます。

剛君は大丈夫です。守られてますから。

くだらないレポでしたが、今度のレポは、赤坂です。それでは。
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5月8日仙台ライブレポ その3

2008/05/10 10:23
仙台では、大変ノンビリ出来て、なんと会場の外にお散歩すら出来たんだとか。そうしたら、普通に「剛〜」とファンから声が掛かったそうです。それが剛君いわくの「親戚のおね〜ちゃんが呼んでいるみたい」だと。

そして、仙台がいかにノンビリしているかの話になりました。

食事が終わって、コーヒーが飲みたくなった剛君。ケータリングのお姉さんに「コーヒー頼めますか?」と聞くと「30分位掛かる」と言われたと。実はその前に、お昼は「野菜天ざる」を頼んだのだとか。そうしたら、30分経っても来ない。電話で問い合わせるともう店は出ました」と言う返事。

でも、待っても待っても来ない。50分を過ぎる頃になると、剛君も「あれ?本当に頼んだのかな〜」と自信が無くなって来たそうです。

でも、届いたのはしっかりと保温されていて、温かいまま届いて、凄く丁寧な仕事なのは判りますが、何せ時間が掛かった。ノンビリしてるのかな〜と。その位(小一時間)待つと、何とはなしに「空腹である事を忘れてしまう」感覚になったそうですが、「冷めないように工夫がして有る丁寧な仕事に感謝しつつ食べました」と。

そうそう、その前後で男の子から掛け声がかかりました。剛君がイジッタのですよね。すると「ありがとう〜〜」の声再び。すると「ありがとうは変やろ。俺の方がお礼を言うならともかく」と。

今回は、便乗した女の子の掛け声に、剛君からの厳しい突込みが入りました。「こんな時にこう言う掛け声をする女性は、XXX(忘れました)の時に、XXXC(忘れました)な行動をとるような人なんでしょうね〜」

しかし、その瞬間私は「判る〜〜」と妙に納得した事だけは覚えています。

なんとなく剛君の「意識」と言うか「常識?」と言う感じが、自分と似ている感じで妙に嬉しかったです。「変な事を変だと思う」「感動する事が一緒」と言う「価値観」の一致って、凄く嬉しくないですか?

かねがね「なんだかな〜」と思う事も多かったのですが、それをキッパリと言ってくれて、「あ〜、私だけじゃなかったんだ」という安心感でしょうか。

そして、仙台市体育館が、本当に「体育館仕様」な事に触れて、「ホンマに、ここは体育館ですね。だから、なんとなく、ライブすると言うよりもバスケでもしようか?と思った」と。

ここで、思わず、バスケゴールを天井や周囲の壁を見渡して探してしまった私です。

客席から「バスケやって〜〜」と声が掛かり「あんな〜、ずっと俺がバスケやッて、ハイ終わりと言うわけには行かないでしょう」と。

もっともな意見なのですが、なんとなく「久しぶりに剛君のフリースローが見たい」と思った私でも有ります。

そして、「最近、ヘアメイクやスタイリストさんと食事に行くと、かなり聞かれることが有る」と。下でも書きましたが、業界人の中には、ゲイの方も多く、勿論、バイの方も含めますが・・

下に書く事は、もしかしたら「こんな事書いて!」と偉そうに人には説教垂れても、自分では!と突っ込まれる事も有ると思えます。

私が「そんな事書いて」と言ったのは、ゲイの方に関しての記述ではなくて、剛君のパフォーマンスを詳しく記述して(このライブには参加しておりませんゆえに、何処までが本当かは判らないです)そして、そのパフォーマンスでご自身がXXXになったと露骨に書かれている事を、アンチのネタにされている事で有ります。

何度も書きますが、私自身、娘も含めて、外国でも日本でも、ゲイの方の知り合いも友達も沢山知ってます。

それゆえ、偏見も何も無いです。むしろ「彼らも傷ついている」と言う「上目線の書き込み」の方が、よほど失礼じゃないですか?と思ってます。

ですあkら、この部分も書きますね。そして、この部分を抜き出して「アンチ行為」にする方が、よほど「品性を疑われる行為」だと思ってます。

理由は、後で「MCでの剛君の言葉を引用して述べます」

それで、剛君の交友関係の中にも、ゲイの方やニューハーフの方などもいらっしゃると。それで、その方達から「ところでさ〜、本当のところはどうなの?」と聞かれると。剛君は「いや、俺は違います」と答えると「いやいや、そう答えつつ本当は?」と。それで、「本当のところもなにも違いますって」と言っても、「またまた〜、で、どうなの?」と聞かれると。

その後の一連のやり取りは、みなとみらいで、1回剛君が口にしたので、お聞きになった方もおられるとは思えますが、そこは敢えて書きません。

意地悪!と思われても構いません。そこは、私の判断でも「アンチの餌になる」と思えるからです。

今回のMCは、この最初の1回だけでした。

本当は、もう少し有ったのですが、今のこの時期に書くと、絶対に「冗談が冗談じゃ通じない方」の餌食になると思うので、書きません。私としては、「そうだよね〜」と思ったのですが。

そして、やはり「真面目な事を話す事も必要じゃないか」と。「今の時代は、真面目な事を真面目に語らない。ニュースを見ても、暗い話ばかりだけれども、そこから何かを学ばないと。やはり、リアルに向き合う事も大事だと思う。フェイクで行きて行くよりも、どんなに辛くてもリアルに向き合った方が良い」と。

本当に同感だと思えます。

「リアルと向き合う!」と言うのは、時として、自分が見たくない現実と向き合わないとアカン訳だから、辛い事の方が多いと思えます。だから、大変だと思えますが・・

そして、「僕にとっては、人を愛すると言う事は、性別・人種や色々なカテゴリーに拘らずに人として愛する事だと思う。男だから女だからではなくて、人を愛するのは、その人を愛する事だと思う」と言う剛君の意見に、激しく賛成な私です。ですから、「ゲイ」=「汚らわしい」と考えたり、「愛」=「男女の事」とか捕らえるほうが、オカシイし、剛君に「ゲイの友達がいる」=「変だ」と結びつける行為は「自らの品性を落とす事」だと思っておりますので、書きます。

MCが終わると「Say Anything」です。
この辺の声も凄い。

みなとみらい・お台場・全国と回りながら、確実に着実に、剛君の声は変化しています。

変幻自在の声の出し方と言うのかな。

Gotta find the way to go!で、メンバー紹介。

初めて見るメンバーの顔のアップ。SASUKEさんは、おそらくお台場で吊り上げた超大物のボラ?と一緒で、変顔と言うよりも凄く嬉しそうでした。

何度見ても笑えるのが、名越さんの鼻から垂れる髪の毛。

あの穏やかそうだった名越さんが・・と何時もいつも「剛君の影響力」の凄さに関心。

しかし、ライブハウスとホールクラスのセットリストが、全然違う。これには驚き。でも、横浜と仙台と奈良の3つのホールライブの参加だし、ライブは今のところ札幌だけ(今後は赤坂にも参加します)なので断言は出来ませんが・・

「奈良だけ異質」だったと思えます。

どちらが良いとか悪いとこじゃなくて、おそらく「色々な顔の剛君」「色々なライブスタイルの剛君」がいると言う事なのでしょう。だからこそ「リピーターが多くなる」と言う事に繋がるのかもとは勝手な解釈です。

長くなるので、一旦切ります。
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5月8日仙台ライブレポ その2

2008/05/09 13:13
体育館の中の様子です。
今回は、アリーナでした。ステージがと花道とセンターステージ。

面白い事に、Y様と近くです。MARIっぺ様と一緒でした。呆れたのじゃないかな〜、踊りまくるババだから

ステージ上には、脇に2台の三角のスクリーン。真ん中に三角錐?と言うのかな〜、丁度、お台場のマザーシップの底の部分がスクリーンになってるスクリーンが2台です。

そして、エンドリの白い飾りが下がっていて、私には久々のエンドリ巨像も。奈良では、鹿のj巨像だけでしたから。
「音楽と人」によると、これは「剛君がデザインした」とか(書いてなかった?)

空気砲が左右に二台。

始まりは「Blue Berry-NARA Funk9 Style-」です。ステージの一番後ろに高いサブステージが有り、底から登場。
黒いシャツに茶色にベージュの大きめな模様のパンツ。この柄は、更紗や大島紬(私の祖母が同じような柄の着物持ってました)みたいでs)サングラスのフレームは、赤。髪の毛は、ストレートです。横が短い。「僕の背中には羽がある」のプロモに似ているかも。
髭有りの「アントニオ」な剛君。

イントロが長い長い。時々、剛君が客席に下りて姿が見えなくなることも。

ポップで、センターに飛び出します。

軽快な始まり。会場は大盛り上がり。下にも書きましたが、席はほぼ満席。アンチの方の期待する「黒幕」などは皆無。

二階の天辺まで埋まってました。

「傷の上には赤いBLOOD」の時だと思いますが、スクリーンに映る「上目の可愛い剛君」とセンターで熱唱する、髭でセクシーな剛君とが同一人物か?と交互に眺めて「不可思議な感覚」でした。

そのどちらも「剛君」なんですよね。「多面体な人」なんだと思えます。それも、それぞれの面が100%違う。だから、ファンも戸惑うのかも・・

ファンも頭を柔らかく柔軟にですよね。

よく問題になる「先生」との絡みは、ほんと無いです。頭の天辺にキスくらいです。

「闇喰いWind」を歌い終えるとMC。

奈良のライブ以来のライブでしたが、今回は、ホーン隊が入っていて、音がまたチェンジ。

久々のサスケさんと竹野さんです。

奈良でのセットリストもぜんぜん違うし、ステージの感じも違う。奈良が「時空を超えた声の祭典」だとすると、仙台では「場所を超越した音」

つまりですね、剛君の髭の感じとか音の感じが、「ラテン」のノリなんです。音が明るい。それは後半のドラム缶を叩く音が「スティールドラム」の音(スティールドラムって、元来が、ドラム缶を切って叩いて楽器にしたもの)で、よりいっそうの感じです。スティーブさんやサスケさんが叩く打楽器やリズム楽器(名前知らない)大きなラクビーボール状の木に木製ビーズがくっついている楽器です。よく、ラテン音楽やアフリカン音楽で使うものなどの影響かな?

でも、確実に声も違います。

最初の話す声は、少々鼻声でしたが、歌っている時は気にならず。凄い声だし表現力です。

スタッフの方だと思う方が、なんと、黒に白く「鹿男・エンドリ男」の描かれたTシャツを着ていて、それが欲しい!と思った私です。

カメラが2台(移動式のハンディーカメラ)が入っているので、「え〜〜、DVD??」と思ったら、スクリーン用みたいです

家庭用のハンディーカメラで撮っている女性(オフィシャルと書かれたジャンパー着ていました)も居て、この二つの映像でDVDを出して欲しい!と思えました。その位、素敵なコンサートでしたから。

MCです。

仙台入りして、まず感じた事。追っかけタクシーが居ないので、移動車のカーテンをしないで済むと言うことだとか。
「せっかく地方に行っても、カーテンも開けられずに、景色も見れないのでは悲しい。この前来た時も、そう言うファンが居なかったので、また来たい!と思った」と。

つまりですね〜、追っかけしているファンは、自分が良ければ(剛君が見たい)と言う私利私欲のために、剛君に嫌な思いをさせ、そして、多くのファン(地方に来て欲しい)と言う思いを踏みにじっていると言う事を少しは考えてj欲しいと思えます。

偉そうで申し訳無いですが。がんばって追っかけしても、嫌がられたら悲しくないかな〜。そうやって、顔を覚えてもらっても、万が一!と言うチャンスが有るのでしょうか?

まあ、私の知らない世界だからなんとも言えませんが・・

仙台のMCで面白い話が有りましたが、一旦切ります。
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5月8日仙台レポ

2008/05/09 11:14
お口直しに、仙台のレポです。

このサイトの常連様のMariっぺ様とほしこ様、そして、コメントじゃなくてメールなのでお名前を控えさして頂くY様(彼女は、外国在住です)が参加なさいました。

3人と携帯で連絡を取り合い、合流。

仙台市体育館は、本当に「体育館」でした

体育館の周りの様子と建物。

行かれなかった方のために雰囲気だけでも。相変わらず、写真は下手です。
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中は、本当に何の飾りも無く、シンプルです。

では、一旦切ります。
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公式サイトに「ジャケット写真」が

2008/02/23 06:41
「グローカリー」の公式サイトに、ジャケット写真がアップです。
今回のジャケ写も良いですね〜。奈良の鹿さんと一緒だし、宇宙的広がりも有るし。

アルバムの詳しい内容や「シングル・アルバム連動キャンペーン」への申し込み方への詳しい事も出ています。


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スイトピーの花

2008/02/22 22:42
本日、スイトピーのカラフルな花を買いました。

七色です。レインボースィトピーです。一応、七色になってます。

花言葉は、「門出・優しい思い出・永遠の喜び」だとか。「スイトピーの花言葉」(リンクしてます)

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日比谷花壇さんで買いました、スイトピー。
244ENDLI−Xさんの「「門出」を祝って、七色のスイトピーです
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アルバム詳細

2008/02/22 18:59
先ほどは、携帯からでしたが・・

今、横浜から戻りまして、早速に「アルバム」AバージョンBバージョンと通常版とシングルの初回版通常版を「新☆堂」で予約しました。

アルバムの詳細です。新☆堂のサイトにリンクしていますが、別段「アフリエイトでもなんでもないですから、念のため」

シングル詳細です

しかし、昨日、A様に電話で「振込み明日するのだけど、なんだか、もっとお金が必要になりそうで」で電話していました。

予感的中自分の勘が怖いです、正味のところ。
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剛君の音楽の嗜好が変わった?

2008/02/22 09:01
ここ最近「ラブッダ」を聴いていて、感じましたが「剛君の音楽の趣味変わった?」と思ってますがいかがでしょうか?

音楽の素養の低い私の事ですから、間違ってるかもですが

先日のバニーウォーレンさんの「レボリューションインブラックライト」と言う曲は恥ずかしながら「初聴き」しまして、凄く衝撃でした。

これまた恥ずかしながら、バーニーウォーレンさんを知らなかった私。シュープリームスくらいは知ってましたが

「ROSSO E AZZURRO」⇒「si:」⇒「Coward 」⇒「Neo Africa Rainbow Ax」と並んで聴いてみても明らかなんですが、ここ最近の「ラジオ選曲」を聴いていると、「244ENDLI−X」となってからの方が「音楽嗜好の変化」が明らかな気が・・

つまりは、何度も言いますが「ファン自身が立ち止まって、頭を硬く一方向だけしか受けれいれていないと、剛君ははるか先に行っている」と思ってます。

ラジオをお聞きじゃない方には判りづらいと思えますが、おそらく今度の「ライブ」「みなとみらい」とも「お台場」とも100%違ってくrのじゃないか?と勝手に思ってます。

そして「ワンパターンじゃないライブ」と言う発言に「ギャ〜〜、それじゃ全ステ??」と思ってしまいますが、そんな事が出来るはずも無く

まあ、「何事も物事には意味が有る」と言うのが私の信念。その時は「なんで??」と思う理不尽な事も、後になって考えると「やっぱりな〜」と思うことも。

まあ、「小さな幸福探し」で頑張りましょうと思ってます。

PS:G様〜〜。おかげで、ホテル押さえられました。前に予約した分も有り、助かりました〜。
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「ガラスの観葉植物」

2008/02/20 19:57
前から欲しかった「クリスタルのような観葉植物」を買いまして、居間に飾りました。
「クリスタルな観葉植物」葉肉の上の方が透明なので、まるで「ガラス細工」のようなんです。

鉢は黒で、敷き詰められている石は、シルバー。クリスタルのような観葉植物。綺麗でしょう?
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馬鹿馬鹿しいでしょうが、ゲンを担いで「無限な可能性」(レインボーローズの花言葉)を持つ「ガラスの少年」(ガラス細工のような葉を持つ観葉植物)が「ソメイヨシノ」(この桜は、ソメイヨシノじゃないですが)を歌うライブが、成功しますように!と。

この観葉植物に、霧吹きで水をかけると、キラキラ光ってそれは綺麗だとか。

ここまで我田引剛出来れば、立派でしょう??我ながら、ビョーキ
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タイトル 日 時
「無限の可能性」
「無限の可能性」 家人の用事で、ベイクォーターの日比谷花壇まで。 ...続きを見る

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2008/02/20 19:41
やる事が一杯でした。
やる事が一杯でした。 昨日一日、ドタバタと走り回ってましたのです。まるで、ジェットコースターみたいです。アップダウンがね。 ...続きを見る

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2008/02/20 17:52
どうしよ〜〜
本当に、どうして「当たらなくて良い勘」が当たるのか?? ...続きを見る

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2008/02/18 08:22
スポーツ新聞情報
244ENDLI−Xライブの紙面 ...続きを見る

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2008/02/16 11:42
KYですが・・その3
昨日は、タイカレーを食べて、東山さんの「ぐるナイ」を見ましたのですよ〜。面白かったですね〜。 ...続きを見る

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2008/02/16 11:23
気が早いけど
チケットの事は「運を天に任せる」事として、ホテルの予約完了です ...続きを見る

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2008/02/16 02:51
来た〜〜、ライブ日程。
横浜・大阪・奈良・広島・仙台、ワァ〜、チケット取れる前からホテルの予約をしないとイケんと思ってます。 ...続きを見る

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2008/02/15 13:53

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