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KinKi you コンサート 7月29日 大阪 レポ もどき

2008/07/31 08:31
大阪は、半端無く暑い。暑いと言うか「熱い」

あまり好きな響きの言葉じゃないですし、若い子ならともかくオバちゃんが使う言葉じゃないですが、訳有って(大阪で、お目にかかった方には意味が判ると思えます)「アジ〜〜」と言いたいです。とことん、バカな私です。

グッズ販売の事もそうでしたが、大阪のスタッフの方、特に29日「めちゃめちゃ親切〜〜」で、驚きました。
どなたかと勘違いなさったのか?数人のスタッフさんなどは、通り過ぎる時に目礼の挨拶(会釈)までされちゃいました。「なんで〜〜〜??」

おそらく「勘違いなさってます〜〜。どなたかと」

おまけに警備の方に「こちらよりもあちらのグッズ売り場が空いてます」とかアドバイスまで頂きまして、・・さほど待たずに買えましたしね・・ラッキーですよ。次の日の朝は、「あちらのグッズ売り場に行きたいのですがとお聞きしても「こちらの方も同じです。こちらに並んでください」と言われたので、おそらく、29日が特別ラッキーだったのでしょうね〜。

しかし幸いと言うか偶然なのですが、29日の私の席は「ビューシート」?とか書いてある席で、「座席にファン?(バスとかについている、向きの変えられる丸い風の吹き出し穴)がついている席」でしたので、助かりました。

バックネットの近くの席は、ほとんどそうなってます。

座っている時は下向きに、立っている時は上向きにすると風が来るので助かりました。グッズ買うのやら、サイトの常連様とお会いしるのやらで、半端無く汗をかいていましたうえ「年寄りに優しい席だ〜」と感激でした。

今回ほど「良い席だ〜」としみじみ思った席は無いかもです。

始まりは東京ドームと一緒です。

「永遠に」で、MCなんですが、これは東京よりも長い。暑さゆえ、順不同だし、時間が無いので、要点だけまとめます。

今晩から明日にかけて、ゆっくりと書きます。

「堂本光一です」に続いて、「石原 裕次郎カットの堂本剛です」とこれまた、おそらく、ある年代の人以外には判らない「ネタ」ですよね。

お若い方には「石原裕次郎さん」=「太陽にほえろ」のボスと言うイメージでしょうしね・・オンタイムじゃ流石に知りませんが、私の叔母の年代の人には「裕次郎カット」の石原さんは、超人気者だったはず。

これは偶然なのですし、剛君が「知っているか否か」は判りませんが、ずっとずっと前(8〜9年くらい)の「MYOJYO」カレンダ撮影の裏話で載っていた、剛君が美味しいと食べた「差し入れのコロッケ」の発案者は「石原裕次郎さん」なんですよ〜。これは、マジネタ。

「石原裕次郎と京本政樹がお送りします」って、私のツボを直撃ですよ剛君の中で「マイブーム」なのかな?石原裕次郎さんが。何回も出てきますね、その名前が。

こうして始まったMC。

「暑いですね〜」と言う二人。年末年始しかライブをやらないでの・・と言うくだりは一緒。ここでも「彼氏がいる人は、彼氏と一緒にクリスマスを過ごしたいだろうし〜、まあ、キンキっキッズのコンサートに来る人には・・以下は私の判断で自主規制したいです

「人が入ると体温で余計熱くなる。リハーサルの時よりも暑い」つまりは、暑苦しい人が多いんだろうね〜」と光一さんの軽いジャブ

「脱いでも良いですが、人によります」とも。おそらく「体型・年齢」を考えろ!って事なのかな〜??

しかし、前の方で「水着」を着ている人がいて「水着?それ?」と剛君が。見せブラじゃなくて、本当の水着でしたようです。

「珍しいね〜、キンキのファンは大人しい人が多いのに」って。「ちなみに、誰のファン?」と聞くと「俺か?」と剛君。「そう言えば、ソロコンの時、結構いたからな〜、水着の人も。でも、キンキコンじゃ珍しくない?」って。

どうやら「剛君ファン」だったみたいです(これも、「どうせ、仕込みでしょう?」と言う書き込みされそうですね〜)

30日だったかもですが、「暑いからといって、ブラジャーを投げないでくださいね。スマップさんのバックの時に飛んできて、プレゼントなのか困りましたから。一応『キャッチ&リリース』しておきましたから」と。

そして、剛さんがニヤニヤ。「何に笑ってるん?人が話している時に」と光一さん。剛さんが「あのですね〜、めちゃめちゃ、そこの人が手を振ってくるんですよ〜。あなたのウチワ持ってる人いるでしょう?あの人」とお客さんいじりを・・

光一さんは「なんで俺のウチワ持ってるのに、剛に手を振るの〜。俺さ〜、めちゃめちゃファンから避けられれる?」と。

「避けられた事有ったもんな〜」と。「そうそう、舞台から転落した時でしょう?一斉に避けましたからね〜」と。

こう言う話を書くと「嫌がらせに光一さんのウチワを持っている剛さんファン」と言う思い込みをする方が絶対に出てくると思えます。

でもね〜、決めつけられますか?私は、その方に逢って話した訳じゃないし、ウチワを持っていても、目の前にタレントさんがいれば手を振ってしまわなしかな〜と思えますよ。

もし、万が一、本当にそうだととしmてお、私には嫌いな人のウチワ買ってまで、そういう事する気持ちが判らないので、そういう考えすらし浮かばなかったです。

まあ、百歩譲って、そういう事をする人が居ても、売り上げ協力は大事ですよ〜。特にコンサートグッズは」と身も蓋もない事言うオバちゃん。ジャニーズ事務所以外の某音楽事務所幹部からの「ウチワ話」で聞きましたからね〜。

結局は「一時の嫌がらせ」が結果的には、マイナスになって帰って来るのじゃないかな〜と思えますが。


一旦、切ります。」
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22日に追加です。

2008/07/24 16:52
光一さんが客席に吐く言葉に「棘が有る」と言う事から、剛さんが「薔薇ですよ、棘が有ります」

その流れから、楽屋入口に、真っ赤なバラの花が沢山飾られてていて、最初は「ギョ!」でしたが、名札を見て「
高見沢 俊彦」と見ると「あ〜、やっぱり」と思ってしまうと。

高見沢さんと薔薇が似合うと・・キンキのお二人は「目Xソ」だ「豚っぱな」だの言っているうちは、薔薇は無理じゃないかな〜。でも、「薔薇の似合うキンキキッズ」って、私は嫌だけど
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KinKi you コンサート 7月22日 レポもどき その4

2008/07/24 16:33
ここでもお断りします。私は、ありのままの事実を書きますね。都合の悪い事だけ、書かないでいるのはフェアーじゃないと思うからだし、その位の事で「バカにされた〜」と言う反応を持つほど、キンキの二人とも「子供じゃない」と思ってますから。

そうそう、話が前後しますが、真島さんダンスに行く前だったかな?何度も目をこする光一さん。

すると、剛さんが「ダメですよ〜、目Xソなんか舞台上で取ったら〜」と昨日の「アカンや〜〜ん、舞台上で、そんなとこ触ったら〜」のリベンジです。

光一さんは「目クXちゃうわ〜。まつ毛が目に入ってな。それ取ってたん。俺、まつ毛抜く癖有るから」と。そして、「お前だって、何度もドラムを叩く時も、さっきも『ブタっ鼻』してたやないか〜」って、あんたら、幾つ??

目Xそだのブタっぱなだって、小学生か?と突っ込み入れたいオバちゃんです、私は。それをマジで「落し込みだ〜」と騒ぐのも、バカバカしいと思えますが

「今に、まつ毛無くなるで〜」と剛さんに言われてましたが・・

MAにお礼を言ってはけて、二人になっても、まだ「真島さん」を引っ張る光一さん。

よほど気に入った見たいです。この回のMC、長い長い・・「ジャニーさんにね〜You達、一つの事、引っ張りすぎよ〜と良く言われるから、今日の事も怒られるな〜〜」と。

本当にこの日は「真島さんダンス」を引っ張る引っ張る。

「バラードに行こうと思っても、お前が引っ張るから〜」と、いつもならば剛さんが「ダメ出しされるのに、今回は光一さんが

「だな〜、真島にやろう!」と「真面目にやろう」と言おうとしても、「真島に」ってなってしまう光一さん。
「あのね〜、頼みますよ〜、光一さ〜〜ん」と剛君が。「判った。おれもう口開くと、アカンから、お口ミッフィーしてるわ」と。

もう、この辺ぐだぐだ・・

一回、出てきた建さんも戻ってしまうくらいでして・・・

「どうしよ〜、マジで次のバラード歌えない〜〜」と。それで、しばし後ろを向いて「お口ミッフィー」となっていました。剛さんが「客席で泣いている人見ると、俺も泣きたくなって泣いてしまう。ソロコンの時も、実は何回か泣いていた事もが有る。汗にごまかしていたけど」と。そう言う話が有って、やっとの事で「バラードタイム」

そして、台車の上では、今度は「剛君が真島ダンス」光一さんも負けずに真島ダンスです。

最後のメンバー紹介の時に、建さんから「そして、キンキッズ〜」と紹介されると、光一さんは剛さんの首に手を回し、剛さんは光一さんを抱え込んでのターンです。

あれは、なんでしたっけ?確か、サルサとかジルバとかタンゴかで、そう言う振りが有りましたよね〜。

21日は「ホンマに頼りにしてまっせ〜」の中の振りでしたが・・

最後の挨拶で、剛君が「今日のライブで、生きていて良かった〜と思えるシーンが、何回か有りました。本当にありがとう〜」と

そして、アンコールは「もう君以外、愛せない」でした。

そして、初回だけだろうと思っていた「ダブルアンコール」

有りました。

剛さん、またもや、半裸。そして、光一さんは、首に掛けていたタオルを、一塁側のアリーナの端の人に投げてました。

21日は、剛さんが最前列の男の子に投げてましたが・・

「Secret Code」のWアンコールの時に、光一さんが「どんどん乗って下さいね〜。どんどん跳ねて・・あっと、でも2階の席の方は、跳ねないように。何しろ体重が・・」とこれまた暴言

凄く楽しくて、剛さんは光一さんほど笑顔は見られませんでしたし、疲れてるのだろうな〜と思う時も沢山有りましたが、最後の最後に「生きていて良かったと思える事が沢山有った」と言う言葉で、なんだかホッとしました。

甘いファン!過保護のファン!と罵られても、ファンぐらい「タレントに甘くても構わないのじゃないでしょうか?」

いつもいつも「完璧なタレントさん」を求めるファンばかりじゃ、タレントさんも息も抜けやしないと思えますよ。

例え、どんなに聖人君子でも、素に戻ってホッとしたり、我まましたりしたい時って無いかな〜

最後になりますが、東京ドームからの帰りに、朔様と一緒に乗ったタクシーの運転手さんの一言。

「キンキは良いですよね〜。自分は好きな歌が沢山有りますよ。この人出の多さは大したもんだと思えます」

まだまだ、大丈夫!キンキキッズですよ。

KinKi Kids foreverこのムラサキは、エンドリカラーじゃなくて、キンキのテーマカラーの赤と青を組み合わせています

長くて、ウザいレポをお読みくだささり、ありがとうございます。
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KinKi you コンサート 7月22日 レポもどき その3

2008/07/24 11:56
21日で、剛君がロンダードやって「光一君もやって〜〜」の声に「明日やる」と。「明日来られない〜〜」と言う声に、「明日やるから、なんとしてでも来てくれ」と無理な事を言ってましたが、公約通り「頼りにしてまっせ」の時に、剛さんは「ロンダード」光一さんは「バック転」を綺麗に決めていました。

そうでした。この時、光一さんはシャツを着ないで、上半身裸です。そのまま、シースルーの台に乗ってアリーナを煽ります。アリーナ付近は、大絶叫でした。

「お前も脱げよ〜」に「俺は良いです」と対照的に、厚着の剛君。「剛君は、後で脱ぐそうです」と。

バラードに行く前のMCで、なぜか、光一さんが「真島さん」のダンスを踊りだしてしまいます。

「真島さんダンス」
ご存じない方のために、簡単に説明しますね。

両手を水平に伸ばして、両足は揃えて、腰をくねらすようにして前に進みます。これが「真島ダンス」です。

ツボに入ったらしくて、何度も真島ダンスを。MAを呼び出して、剛さんが「じゃ〜ね〜、ゲームな」と。

そして、ドラムの方に行く剛さん。ドラムの前に座って、マイクの用意を待つ剛さんに、光一さんがマイクを運びます。
手を伸ばして、マイクを取ろうとするスタッフさんに「何だ、チミは〜〜」と志村さんの変なおじさんの真似を。

「剛〜〜」と手を伸ばしながら、絶叫す光一さん。爆笑ですよ。まるでお笑いコンビの「しずる」の「青春コント」です(管理人注:「しずる」とは、若手のお笑い芸人さんで、「熱い青春コントを繰り広げています。昨日の「レッドカーペット」にも出てましたよね〜)何度も光一さんが手を伸ばすも剛さんには届かず、スタッフさんが受け取ろうとすると「君じゃないの〜」と


なんでも、その日は「ジャニーさんがいないらしくjて、自由気まま・・ですが、下にも書きましたが「収録用の機材が入ってます」とアナウンスは有り、空中カメラも有りましたから、DVD化は間違いないかな〜と期待しています。

「ゲーム内容」は、「MA二人と光一さんが、真島ダンスを踊り、剛君がドラムを叩き、そのリズムに合わせて輪になってお踊り、ドラムが終わった時に、動いている人が負け」と言うもの・・

光一さんは「真島ダンスって、これ以外と腕が疲れるんだ〜。ずっと上げっぱなしだから」と。「頼りにしてまっせ〜」の後に、真島ダンスのゲームはつらいかも・・

光一さん、見事に、ドラムが止まった瞬間、こけました。

「俺だけ、あれだけ踊った後だから〜」と言いつつ、F1ドライバーさんの真似を。F1ど素人の私には、マニアック過ぎて、判らんのです。

次にも、光一さんが動いてしまいます。こうなると「お客様サービス」?と思えるほど。この時は「鳴き声を知らなくても、この動物はこう啼くのじゃないか?」と思える鳴き声と言うお題です。光一さんは「フラミンゴ」を。これは、フラミンゴの声を聞いたことが無いので、判らんですが、一本足で立って、なかなか「鳥っぽい、ギャ〜〜」と言う声でした。

この時は、光一さんが「よりセクシーな動きを見せようと思ったら、ドラムが止まるから、動いちゃったでしょうが〜〜」と。

それならば「よりセクシーに踊れるように」と剛さんのドラムはゆっくりとリズムを刻みます。おもろかったですよ〜、「オモロ〜〜」by ナベアツと言いたいですね。

やはり光一さんが負けてしまいましたが、MAファンは彼らのモノマネが見たいだろうと、3人ともやる事に。

お題は「ビートたけしが、言いそうもない事」をビートたけしの真似でと。ですから、「バカやろ〜このやろ〜」は無しで・・

町田君は聞き取れなかったのですが、米花君は「オラa空」と。光一さんは「どこでもドア〜」と。

剛君が判定しますが、「町田君は、OK」で、米花君と光一さんは、NGとな

長くなりますから、また切ります。
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KinKi you コンサート 7月22日 レポもどき その2

2008/07/24 11:33
その後、「ロンダード」ん事になりました。

「シャニーさんが昨日のお前のロンダード見て、『剛、凄いよ。カッコ良かったよ〜〜』と褒めてくれたと光一さんが。

剛君は、確か笑って何も言わず。光一さんは「俺なんかさ〜、階段落ちしたり、高い所飛び回ったり、高い所からバック宙何度もしているのに、一度だって褒められた事無いんだから〜」と。

剛君が「良いじゃないですか〜。ジャニーも判ってて言わないだけですよ」と。光一さん「俺だって、褒められた〜〜〜い」と駄々っ子のように、腕と身体をくねらしてます。ファンには、たまらない仕草なんだと思えます。

半分は冗談にしても、本音も垣間見られるかな〜と。光一さんだって、人間ですよ。たまには「羽目をはずしたい」と思わないかな〜。それなのに、ファンも巻き込んで「大人な光一さん」「光一さんは凄い」って、どんなに聖人君子でも『彼ならば大丈夫』と言われ続けるのは、気しんどいのじゃないか?と凡人の私は思えますよ。

閑話休題

「お口ミッフィー」に代わって、22日は「そういう時は、『ルネッサ〜〜ンス』と言うんですよ」と剛さんが。

光一さんは「何それ?」と。会場の人に「知ってる?」と確認。

「知ってる〜〜」との声が。私の周りには「知らない〜〜」と言う人もいて、お笑い大好きで、コンサート前も朔様や蒸しパン様と「レッドカーペット」の常連の「みょーちゃん」や「天津木村」の話題で盛り上がり、「プレゾンファイナル」で、Jrの子が「詩吟」を吟じている時に「今にも、『吟じます』って言いそうで笑えた」と朔様に言い「小原さんたら〜〜」って言われました私には、「知らない人も居るんだ〜」と驚きました。

ほんと、私は「要らない知識ばっかり有って困る」

閑話休題

光一さんがどうも「ルネッサ〜〜ンス」のグラスを持ちながらの乾杯ポーズが判らず、野球のアンダースローの投球動作になってしまいます。

剛さんが「そうじゃなくて、ワイングラスで乾杯するように、グラスをぶつけて『なんとやないか〜』と言うんですよ」と。

光一さん、昨日の「お口ミッフィー」に続いて、「ルネッサ〜〜ンス」が気に入ってしまいます。ですが、間違えて「イネッサ〜〜ンス」と。

「違いますよ〜〜。稲じゃなくて、ルネッサ〜〜ンスですよ」と剛さんが。すると「あれ?それは俺が言ったのじゃなくて、神が降臨して・・イネと言うのは、大事なものだから」と。

一旦切ります。
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KinKi you コンサート 7月22日 レポもどき その1

2008/07/24 11:30
最初にお断りしておきます。

21日よりももっと、オンリーファンで「相方をお互いに嫌っているはずだ」と思ってられる方には、沢山、不快な表現が出てくるかもです。それは、私が捻じ曲げての妄想じゃなくて、ありのままの再現です事、お断りします。

そして「バカみたい!あんなのお仕事だから言わされてるに決まってる」と言われたり思われてる方には「あなたのの好きな方は、仕事のためならば、嫌いぬいている相手にも、あんなに綺麗な笑顔を見せる、下にあるような言葉を言えるようなズルイ性格の方なんですか?」とお聞きしたいです。

私には、光一さんが「言わされている」とも「仕事だから仕方ない」と言う気持ちで言ってているようには思えませんが。そんなに「ズルイ」人だと思われるのでしょうか?

もし、そうだとしても「そう言うズルサも社会には必要」だとおっしゃるのならば、ご自分がお嫌いな方を「腹黒い」と言うのは、フェアーじゃないかな〜と思えますが。

もし「あの笑顔」や「これらの言葉が『仕事だから、仕方ない言うしかないジャン』」と言う心を持ち、そう言えるような人じゃないことくらいは、少なくとも剛君ファンでありながらも11年くらいキンキを見ていた私にすら「光一君がそんな人じゃない」のじゃないか?って思えますよ。

少なくとも、剛君が大好きな私ですら「あの笑顔に嘘は無いと思えますが」でも、まあ、人それぞれの見方でしょうから・・

御託はこの辺で・・

大体の構成は同じなので、変わった点と言うか、MCを中心に書きますね。

しかし、だいぶ記憶が怪しいので、順不同やらなんやら有るかもですが・・

最初のMCで「どうかお座りください。まあ、見渡すと、相当、年齢層が・・立ってるのも体力的に若くないときついでしょうから」ブーイングが起ります。

剛君が「アカンでしょう〜。そう言う事言ったら〜」と言いますが、そのすぐ後に「やはり、暴言めいた事を」

光一さんが「お前こそ、良いのか?そんなこと言って」とダメだし。

剛さん「え?今のですか?俺が言うたんじゃなくて、神様が降りてきて・・だから、俺の言葉じゃ無いです」と。

これがツボに入ったのか、光一さんも「暴言を吐く度」に「今のは俺やないで〜、神が降臨して〜」と。剛さんが「あのですね〜、それは俺のネタですが」と。

すると、ぼそりと「良いやんか〜、お前のモノは、俺のモノなんだから〜〜」と。
この言葉を「同人趣味のいやらしい言葉」とお取りになるのはご勝手ですし、「そう言う事を喜ぶバカファンが」と書かれるのは自由ですが、「キンキの絆」って我々が窺い知れないところで繋がっているのじゃないでしょうか?

この言葉は「イヤラシイ意味じゃなくて、長い間の二人の間に築かれた信頼関係からの言葉」だと思えます。
それでもなおかつ「いやらし〜〜」と思われるのは、むしろ「ご自身が、いやらしい方面に見て取ってしまう」と言う事じゃないでしょうか?

「必要以上に、イヤラシ〜〜〜、けがらわしい〜〜」と騒ぎ立てる方が、よほどイヤラシクないかな〜。サラ〜っと流してしまえば良いのにと思えますよ。

もし、万が一にも「本心」でなくて「ヤラセ」だとしたら「そう言う会社の方針」または「キンキの今後の方針」に決まったら、、いくら「嫌だ〜」と声を上げても、致し方無いのじゃないでしょうか?

それよりも「どうしたら、自分が楽しめるか、生き易くなるか!を考えられた方が無難じゃないか?」と。

そして、今回、「夏に地方を回った理由」として、「ドームで冬やるとなると、年末年始で色々と出難い方も居るだろうし、夏休みならば、比較的出やすいかな〜」と。

「でも、夏休みが無い方もおられるし、こうして俺らがここで楽しんでいる間にも、働いている方もおるわけだし・・」

と「道路工事の交通整理の人たちだって、この炎天下休まず仕事してるのだから」とそこから脱線。
道路工事の人で、片手で止めいているのに、もう一方の棒を振って「行け!」と合図。

「どっちやね〜〜ん」と。

一旦切ります。
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7月21日 KinKi youコンサート 東京ドーム初日 レポもどき その4

2008/07/24 11:19
そして、圧巻なのは「スクリーンのアニメ」です。内容なのですが、小象とリスは大の仲良しいつも二人で遊んでいます。リスは小象に、どんぐり?を取ってあげて、小象は頭の上に乗っているリスに水を掛けてあげます。

いつも一緒。倒れている木が行く手を阻む時は、リスはその下の隙間を通りぬけ、象は不器用にジャンプして通ります。

空を飛ぶ鳥たちを見上げる二人。そんな二人を影からじっと見つめる「蛇」

空から羽が降ってきます。嬉しそうに羽を一枚づつ拾い、小象は鼻で、リスは頭に指して小象の頭の上に乗って歩いていきます。

ところが、突然の地震。地割れが起きて、二人の間には、深い亀裂が・・

リスは亀裂の前方に。小象は亀裂の後方に残されます。

そこに虎視眈々とリスを狙っていた蛇が、リスを丸のみにしようと大きな口をあけて襲いかかろうとします。

焦る小象。何とかしなくちゃ・・でも、目の前には「深い深い亀裂」

その時、奇跡が起こります。象の背中に「羽が生えます」大きな大きな白い羽が。

小象は亀裂を飛び越えて、リスの元に。地響きを立てて、リスと蛇の前に降り立つ小象。逃げる蛇。

二人は、また仲良く、小象は羽を咥え、リスは頭にさして像の頭の上に乗り歩き始めます。

「この映像、是非ご覧ください」今回は、二人のダンスシーンは、満腹するほど見られますので、時としてスクリーンの映像のメッセージを見てください。

私は考え過ぎかもですが・・このメッセージに、意味を見いだしました。


「Anniversary」の時だったと思えますが、「赤い月」と「青い月」が離れながら段々と近づいていき、最後には一つになります。

これも象徴的な映像だと思えましたが・・考え過ぎでしょうか?

最後は、やはり「愛のかたまり」です。そして、最後の挨拶で、剛さんが「来年には、きっと、この曲のように二人で力を合わせた曲を中心としたアルバムを出したいと思ってます」と宣言。

「でも、それには、あなたがバシバシ曲を書いてくれないとアカンのですよ〜」「知ってるやろ〜?俺は締切ギリギリまで追いつめられないとやらないタイプやって」と光一さんが。

「だから〜、俺は追いつめられる前にちゃっちゃと詩を書いて待ってても、中々曲が上がってこないで・・」と。

「そういう話こそ、楽屋でやろうぜ〜」と光一さん、先ほどのリベンジ

と言う訳で、巷間言われているように光一さんが合作を拒否している!と言うニュアンスではないと思えましたが
 
一旦はけて、アンコールです。

「99%LIBERTY」では、黒い今回のTシャツを二人出来て出てきて、剛さんは「物販よろしく〜。Tシャツ買ってね〜」と。

あのですね〜、ずっと売り切れですが

メンバーを紹介します。なんと、開演前に、朔様と話題にしていた「原田喧太」さん(原田芳雄さんの息子さん)が紹介され、わ〜〜です。凄い偶然。

「39コン」以来ですか?

光一さんが「次に歌う曲は、今の俺らの気持ちです。キンキキッズの関係、そして、俺達とファンの一tの関係、すべてがこの歌に籠められてます」この言葉、朔様にも蒸しパン様にも確認しました。ですから私の「空耳」や「願望」じゃないはず。

朔様は、ご自身のブログでも書かれてます。

何の曲だろう??と思う私。答えは「もう君以外愛せない」でした。

これが「12年目に向かってのキンキキッズからの答」じゃないでしょうか?

「ボクの背中には羽が有る」のアニメといい、「今日は本当に楽しかった〜」と言う満面の笑顔の光一さん。

選曲やコメント。

「相方が嫌いだから」と言う理由だけで、経済的や身体の都合や家庭の都合以外で、コンサートに足を運ばれなかった方達は「損したのじゃないかな〜」と思えます。

この日も次の日も、極上の光一さんを見れなかったのは、大変、勿体ない事をしたのじゃないでしょうか?余計なお世話ですが・・

「気持ちをうまく切り替えないと、ファン活動だけじゃなくて、今後マスマス大変になる日常生活も、色々な意味で苦しくならないでしょうか?」

苦しい時は、ちょっと離れてみるのも良いかもしれないですし、それか考え方を変えてみる。どうやってもダメな時は、しゃにむに押し通しても玉砕するだけじゃないでしょうか?見方を変える、アプローチを変えれば、また違う展開が見えてこないかな〜」と思えますが。

生意気申して、ごめんなさい。

最後に「今回は、旅行帰りだし、22日だけで良いかな〜」と思っていた私を、誘ってくれて、しかも、凄く素敵なお席を下さった朔様に大感謝です。

「行って良かった〜」と心から思えるコンサートでした
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7月21日 KinKi youコンサート 東京ドーム初日 レポもどき その3

2008/07/24 08:25
地震お見舞いの直ぐに、不謹慎かもですが・・明日から忙しいので、今日中にアップしたいので、失礼いたします。

バックステージへ移動しまして、「この後、踊る曲は、デビュー前にはじめて貰った曲でして」と光一さんが話を始めます。

この時の衣装は、光一さんは、大きめなチェックのカジュアルシャツになぜかところどころラインストーンが付いていてい、光るもの。なぜに、カジュアルシャツにラインストーン??と不思議です。こう言うラフなステージ衣装は、珍しいですよね。

剛さんは、黒に半分だけ茶色っぽいストライプの衣装だったと思えます。

「最初にこの曲を貰った時は、驚いた」と。「これは、笠置シヅ子さんのうたったもので、渡された曲は服部良一先生の原曲そのままだった」と。

そして、それをアレンジして、披露することになり、その時には先輩のSMAPの香取君・仲居君・草g君がバックで踊ってくれました。凄く豪華なバックですよ」と。

「その当時、見たと言う人〜」と光一さんが「え〜、そんな昔から知ってるの〜?道理で・・」と以下は自主規制の暴言を吐きそうになり、途中で「お口ミッフィー」でした

「この曲は、コンサートでもアレンジして使っていますが、久々に原点に戻って振りつけは当時のままにします。でも、振り起こししの時に剛君が参加出来なくて、ビデオテープで彼はひとりで振りを覚えました」と。

剛君が「そう。リビングで、一人でビデオ見ながら踊ってると侘しいのなんのって」と。それでも、一生懸命、光一さんが話している間も、振りの確認です。

剛さんが首を傾げると、光一さんが口でカウントを取りながら、二人で振りの確認。

「アリーナの方は、この時は俺らのケツ見ていてください」と。バックネットの方に向いて踊りますから、アリーナ席では、彼らのお尻しか見えないのですよ。

振りは結構ハードで、両手をついたまま片足を前の方にけり上げて、そのまま、後ろに持ってきて腕立て伏せの姿勢に。

この辺が凄くハードだとか。「その当時に戻って頑張って踊りますから、手抜きは一切しませんで、踊りますから、皆様も頑張って付いてきてください」と。

「今回、一番ハードなナンバーです。でも、振りがかなり昔っぽくて、今では踊らないような感じです」と。

シャカリキ踊って、「このまま手をつないで」センターステージに戻ります。懐かし〜〜と思うも二人ともへとへとのご様子でした。

センターステージで、MCになる時に「明日から『ホンマに頼りにしてまっせ』の後に、MC入れようか〜」と。

ここで剛さんがパンツの中にシャツを入れようと思って手をごそごそしていると、光一さんが笑いながら手でその手を阻止しようとしています。

???な顔で、もう一度繰り返す剛さん。

「あかんがね〜、舞台の上で、そんな処まさぐったら〜」と光一さん「何を言ってるんですか〜、踊ってる時にシャツが持ち上がってしまったので、パンツの中に入れてるだけですよ〜」と剛さん。

「そうなの〜〜・俺はまた、舞台の上で、堂々とそんな処、まさぐったらアカンやんか〜と思ってさ〜」「する訳ないじゃないですか〜、舞台の上で、そんなこと〜」と。これって、ある意味、某掲示板を中心に「ソロコンの時に、何やら変態行為をやったらしい」と言う書き込みへの二人からのメッセージ?と思った私はアホデスカ?


「あれだけ踊った後に、すぐに歌うのはきつい」と言う話をする光一さんに「そう言う話題は、楽屋ででやりましょう」と剛さん。

「たよりにしてまっせ」ごめんなさい、このタイトル、これで良いのかな〜)の振りで、二人で向き合って、腕と腕をからませて、そのまま、その腕の中を絡ませたまま、頭を入れて回転する(判りますか〜?この説明で)をします。そして「こんなのも有ったな〜」と「膝でステージ上を滑ります。

「これね〜、摩擦でめちゃめちゃ熱いんだけど。半ズボンでそれやらされて」と。今、ズボン履いてても熱い〜〜と。

振りの話から、変わった振り付け師の方の話に。そして、また「ドラムのカウントの話」に。剛さんが「バリバリロックしている方で、腕にタトゥーかなんかしている人なんやけど、上がってもうたんだろうな〜」と。

そこで、ドラムの方へ行き、再現を。光一さんは、ドラムの前で、ダンスの入りのポーズ。そのままスタンバイで、カウントを待ちますが、「ワンツ〜スリ〜フォ〜〜〜」と変なカウントで、ずっこけます。

「入られへんわ〜、こんなカウントじゃ〜」「だろう〜〜」と。

その後、「これから歌う曲は、皆様の過去を思い出して、人を好きになっているあの甘く切ない感情を思い起こして聴いてださい」と。

そこから「青の時代」「to Heart 」「 薄荷キャンディー」と、TBSの剛さんのドラマの主題歌のメドレーです。

懐かしい〜〜な〜と過去がよみがえります。

次に、二人ははけて、ダンサーさん達が踊りコーラス隊のコーラスで、次から始まる曲が。スクリーンには、それらの曲のタイトルが流れていきます。

大階段の上で、まさかの「Kissから始まるミステリー」です。バリバリ踊ってます。これは、高所恐怖症の剛さんには、拷問か?と思えますね。

「ビロードの闇」「涙、ひとひら」(スクリーンには、ドラマや映画の映像は出ません[「全部だきしめて」ギター無しのこの曲は珍しいですね。

「永遠のBLOODS」で、バックステージへとトロッコが。バックステージに、MAもダンサーさんも集結「ボクの背中には羽根がある」を。

この時は、二人はせり上がりの台の上です。舞台に「羽が降って来ます」

一旦アップしたのですが、長過ぎるので、一旦切ります。
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7月21日 KinKi youコンサート 東京ドーム初日 レポもどき その2

2008/07/24 05:39
書いた力作が、消えました

MCは、21日と22日と混同しないようにしますが、日にちの混同はしませんが、話した順番は違ってますと思えます。

MCで、どういう訳か光一さんが「堂本兄弟」の「便Xネタ」を自分から言い出しまして・・剛さんが再現します。
しかし、ネットや何かで姦し(かしまし)かったのですが、光一さん自らが「その時の気持ち」を後に語ってます。

そして、どういう流れからか、剛さんが「あのさ〜、あるバンドの人がね、ドラムスの人がカウント取る段階で、普通は『ワンツゥ〜、スリー、フォー』ってカウントして入るじゃない?でも、その時、あがってしまったのか『ワントゥ〜、スリー(と普通の速さで)フォ〜〜(と猛スピードで声を裏返しながら)』って、変なカウントになってさ〜。他の人が入れなくて困ったのだって」

この話は、ソロコンで聞いたことが有るのですが、光一さん、凄く喜んで「おもろいわ〜、その話。おれ、この話で、ご飯10杯は食べられる〜〜」と。

そして、何度も剛さんに「ワンツゥ〜スリ〜フォ〜〜」と繰り返させて、その度に爆笑してました。
剛さんがエアードラムで再現しようとして「お前マイクになって」と光一さんに。光一さんは「便Xの次は、マイクかい!でも、俺、こう言うの嫌じゃないから」ときっぱり

空耳で無い事は、朔様も蒸しパン様も聞いているので確かです。

記憶が定かじゃないのですが、この「ドラムのカウントの話」また、最後の方でも出てきます。

そして、「33分探偵」の話題に。
剛さんは「これは、金田一のパクリですよ〜〜」とアブナイ発言何しろゆる〜〜いドラマで、一話と二話を収録していて「一話の車で移動するシーン」の時に、メガネを小道具さんが間違えて「2話で使うメガネ」を使ってしまったとか。

モニターで確認して間違いに気がついて監督さんに話すと「大丈夫、ナレーター入れますから」とあっさりとクリアー

ナレーションが「六郎は、車の中でメガネを掛け替えたのであった」と「そんな感じで、ゆる〜〜く撮ってます」と。

そして、主題歌の「Secret Codeを歌うと言う発表が。場内歓声。

「まだ、誰一人として聞いていない曲だと思えますが、知ったかぶりしてノッテ踊ってください。とりあえず『何度も聞いたわよ〜〜』的なノリで頼みます。キンキのファンは大人しい方が多いですが、この曲は乗ってください」と。

この新曲、今までのキンキの曲には無い感じですよ。

「Natural Thang 」の時には、「since 1997」がイントロで、「Natural Thang 」になります。スクリーンには、「since 1997」のカウントダウンの数字が映し出されます。

凄く凝った映像ですよ。これも、lバリバリに踊ってます。

「月光」スクリーンの映像が、半端無く綺麗です。打ち寄せる波の映像に、月が・・本当に幻想的です。

次が最高。「ジェットコースター・ロマンス」のあのプロモーションビデオが映し出されます。でも、映像の下に、テロップが。

それが「まったくの適当なセリフ」なんです。剛さんが「しまった〜、寝過した〜。社長に怒られる〜」と駆け出します。
走りながら「間に合うかな〜、とりあえず、シャツを脱いで〜」と。

光一さんは「さて、出かけるかな〜」と言いつつ走ります。「どこ行くんやったっけ?まあ、とりあえずシャツ脱いで」と。

「社長まだ来てへん」光一さん登場。「お〜、剛君、今来たのか?」「何をおっしゃいますか。一時間前に来てましたがな〜」「そうか〜、とりあえず、入ろうか、鬼怒川温泉」

「沖縄じゃないんかい!」とおそらく、会場中が突っ込んだと思えます「のぼせましたね〜」「1時間40分は長過ぎだろう〜〜」と。

このアフレコ、ドンドンと変わるそうですよ。「しかし、このPVの監督さんが怒るやろうな〜。せっかくのプロもになんてことするんや!」って。

でも、凄く楽しかったですね。「つまりは、社長と社員が、鬼怒川温泉に遊びに行くと言う設定」です。

勿論、その後、きちんと歌い踊りますよ。

一旦切りますね。
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7月21日 KinKi youコンサート 東京ドーム初日 レポもどき その1

2008/07/23 09:53
東京ドームでのコンサートも昨日で終了。楽し過ぎて、そして「寄る年波」でボケボケで、記憶が飛んでいたりしていますが、出来るだけ「自分の希望や妄想」を排除して書くつもりです。

もしかしたら「この管理人、本当は光一さんファン?」と思える記述が多々見られるかもです。それほどに、今回のコンサートは「光一さん大炸裂」でしたのです。

私は偉そう!と怒られるかもですが、「オンリーファンであっても、『箸が転んでも相手が悪い』『良い面をすべて認めない』『自分の好きな人以外は、目に入らない』と言うスタンス」ではないので、ありのままを書きたいと思えます。

そして、最初にお断りしておきます。

何度目かですし、毎回書いていますが、一応。レポする度に、言われる事なので

「詳しいから、密録してるでしょう」と言われます。残念ながら密録している人は、見かけたことは有りますが「そんな面倒なことしたくない」と思ってます。

「違法」だし「あの周囲のザワザワしているところで、綺麗に録音が出来るはずも無い」し、それよりも「集中して見たい人ですから。

そして、それが証拠に「記憶違い」やら「順不同」やらが沢山見られるはず。

それでは拙いながら「7月21日東京ドーム KinKi Y♡U コンサートレポもどき」です。

今回は、始まっても「客席があまり暗くならない」いつもは、真っ暗になりませんか?最近までの剛君のソロコンの、横浜アリーナですら「狭く感じられる」東京ドームの広さかな・・でも、それはそれで「ペンライト」が綺麗だし良いのでうsが・・

センターステージの大階段?(まるで宝塚ですが、もっと高いし急です)を、二人が「愛のかたまり」をアカペラで歌いながら降りてきます。

剛さんは、赤いジャケットで袖は七分で丈もショート。光一さんは、やはり同じ赤いジャケットですが、袖も丈も長めのまるで「王子様ジャケット」です。パンツは、銀(光一さん)と金(剛さん)です(だと思うんだけど)

途中でバンドの伴奏がかぶさるように入ってきます。

「硝子の少年」へと続きます。「やめないで,PURE」へ。このあたり、めちゃめちゃダンスしていますが、振付が変わっています。

「Φコン」の時のように、今回も「スクリーン」だけじゃなくて、全体をスクリーン化させて映像が流れます。
「硝子の少年」の時には「硝子の破片が降ってくるような映像が流れます」

朔様とも話したのですが、Φコンもそうでしたが「映像監督」が誰なのか?とすごく気になります。

一曲一曲の「テーマ」「雰囲気」「ニュアンス」に本当にぴったりな映像が映し出されます。
本当に幽玄です。

この辺でしょうか?MCめいたものが入りました。本当は「挨拶だけ」のはずが、軽いMCに。

なんと、最前列に「4人?か5人の男男の子が、剛さんウチワ」を持っています。剛君が「ここの関係が非常に気になって」と。「おそらくこちらの女性を4人で争ってる?」と。

そこでカメラさんが、彼らをアップ。光一さんが「それは良いんだけど、その隣のウチワ、何〜〜」と。「ツルツル王子だと〜。まだツルツルじゃない〜」と。

そして「そっか〜。お肌ツルツルってことか〜」と「そうじゃないでしょう〜」と剛さんに突っ込まれ。

のっけから「MCやってると、またジャニーさんに怒られちゃうよ〜。3時間超えちゃうから。『You達、最悪〜』ってね」

それでも、MCを続ける彼ら。

「今日は、デビューした日で、明日から11年目」と間違える光一さん。「え〜〜」の声に「明日からは、12年目でしょう?」と間違いを誤魔化します。今回のコンサートは、光一さんがすごくハイテンション?と言うか、ここ最近のコンサートでは一番のカワイイ感じです。

剛君は、連日のドラマの疲れか、いささかお疲れ気味でしたが・・光一さんが「あのさ〜、その袖、短くない?生地代の節約?」めいた突っ込みを

剛さん「違いますよ〜。それじゃ、事務所が貧乏みたいじゃないですか〜。リメイクしたのですよ〜。ジャニーは『You!袖くらい幾らでも買っちゃいなよ〜』って買ってくれますよ〜」と。

「そうか〜、でもさ〜、パンツの裾はモンペみたいだぜ」と、再突っ込み。「あのね〜、今どき、モンペって・・俺らしくアレンジしたんですよ〜」とこの辺、すごく面白いです。

確かに光一さんのパンツと色違いなるも、剛君のパンツの裾は紐?みたいなもので絞って有ります。

久しぶりの夏のドームだから、リハーサルから暑かったと。冬のコンサートのリハーサルは「寒くて死にそう」だと光一さんが。「そう。そこで風邪ひくんだ」と剛さん。

「暑くてすごい汗かいてる」と光一さんが。剛君が「君にしてはめちゃめちゃ汗かいてますね。具合でも悪いのかと思うほど」と言うほど汗かいているみたいです。

「愛されるより 愛したい」では、左右にはけて、外野スタンドの真近くまで伸びるステージまで行きます。その付近から悲鳴です。

「KinKi Kids Forever」では、スクリーン(壁面を使う巨大なもの)一杯に「英語の歌詞」が。そして、ダンスナンバーにして有ります。

今回一番思ったのは「振り付けが変わった?」と思う事です。ダンサーさんも、MA二人以外は、女性は勿論、外部の人ですが、男性も外部のプロの方です。

そのせいか判らないですが、ダンス素人の私には「振り付けが変わった?」と思えてならないのです。「ジャニーズ独特のダンス」って有りませんか?その「匂い」が薄い気がしますが・・

「永遠に」はバラードです。この辺のスクリーンの映像も凝っていた記憶が・・って、それだけじゃ何の事?ですよね。

でも、あまりにも「映像が綺麗」なので、ごちゃごちゃなんです

長くなりますので、一旦切ります。
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5月8日仙台ライブレポ その4
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2008/05/10 17:54
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2008/05/10 10:23
5月8日仙台ライブレポ その2
体育館の中の様子です。 今回は、アリーナでした。ステージがと花道とセンターステージ。 ...続きを見る

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20日、思い出しレポ
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初日レポ追加
初日レポに追加です。何の曲か忘れましたが、デンジロウ先生の空気砲(箱のような密閉している容器の中に煙を充満させ、空気で小さな穴から押し出すとドーナツ状の煙の弾が発射する)で、竹内さんを撃ったり、竹内さんを撃ったり、客席に向かって撃ったりして遊んでましたのが可愛くて楽しくて。少年に戻ってましたよ。悪ガキ二人(笑い) 花道のステージでも、竹内さんと名越さんと3人でギターのバトルを楽しそうにしていましたしね。携帯からので、簡単に ...続きを見る

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