9月14日 キンキコン 札幌 レポもどき その2

「33分探偵」の森谷さんと戸次さん(北海道出身ですと)が13日のライブに来られて、「どうしても剛君に食べて貰いたいから」と「ジンギスカン」の美味しいお店に、ライブ後に一緒したそうです。

その流れは、光一さんが「剛、昨日どこ行ったの?」と聞き、「俺は・・戸次さんと」と言う流れです。ちなみに光一さんは、MAと「海鮮料理」だったとか。

光一さんは「何食べたの~~」のファンの呼びかけに「お前らに、関係無いだろうが~、何を食べようと」と。そして「今日は、Sで行くからな~」と宣言。

それで、度々「ドSな発言」を繰り返します。でも、最後には「本当は、Mなんだけど」と可愛らしく言ってます。その時じゃないかな~「語彙にバブ~~」と赤ちゃん言葉をつけていたのは。

しかし、「光一さんの本質が、MとかSとかの言葉の持つニュアンスじゃなくて『傷つきやすい人』である」なんて、剛君ファンの私でも判るってば~。「攻撃は、最大の防御なり」と言うじゃないですか~。ですから、言葉がキツイ人ほど、本当は違う事多いんですよ~。

まあ、それはそれとして・・戸次さんはオフでも「アツい男」なのか、剛君が食べようとするお肉を「まだ焼けてないから」と「鍋奉行」をするそうです。そして、剛君に一生懸命「これが焼けた、あれが焼けた」とお皿の上に盛ってくれるそうです。

なんだか、想像出来ませんか?その感じを。そして剛君はと言うと、『俺に食べさせたかった~』と言う気持ちはありがたいのだけど、ホンマに食べたい物を食べたいタイミングで食べさせて貰えへんかった~」とぼやいていました。

ご親切はありがたいものの、「自由に食べたい~~」と思った剛君だったとか。焼肉も食べようと箸を伸ばすと「あ!それはまだ焼いた方が」と戻されてしまうのだとか。

「でも、ヒレ肉(だったと思えますが)が、凄く厚くて」と手で大きさを示していました。「なかなか焼けなかったけれども、そんなに厚いのに柔らかくて美味しかった」と言ってました。

そして「お酒も美味しいものが一杯有って沢山飲んだ」と言うと光一さんが「お前、ホントに飲むようになったもんな~」と。

そして、おつまみの「茹で落花生が美味しかった」と。「ピーナツ!」と客席から声がかかり、「ううん、ちゃうねん。落花生。二つ豆の入っているからつきの奴」と説明。おそらく、ピーナツと言うのは、日本では「殻から出されて、炒られているもの」を言い、落花生って、殻のまま茹でる炒ると言う加工がされたものを言うとか聞いたことが有るので、剛君も「落花生」と「ピーナツ」を区別していたのじゃないかと思えます。

「初めて食べたけど、美味しかった~」と言ってまして、コンサート終了後、映画友さんに「茹で落花生って、北海道の名物なの?だったら、お土産に買いたいけれども」と言うと、「聞いた事無いよ~。北海道名物じゃないな~」とすげない答え。

その後だったと思うのですが、剛君が「昨日さ~、ベッドが広くて、こ~んな(と大の字に手足を広げる格好)恰好して寝ちゃった~」と。

「え?お前の部屋、ツインじゃないの??」と光一さんは、マジで驚いてます。「え~、俺だって、ずっと前から(2年前と言っていたような)ツインじゃなくて広めのダブルにして~って言って有ったのに、未だにツインだぜ~~。ツインベッドじゃ、一つは使わないんだから、勿体ないじゃない。それよりも一つだけのでっかいベッドが良いから~って頼んで有ったのに~。お前だけなんて、ズルイゾ~~」と。

「俺も、一人で寝るのに、ベッド二つ要らないからと言っておいたら、あの部屋だった。凄くベッドが大きくて、のびのび寝ちゃって。クィーンサイズって言うかキングサイズって言うか大きなベッドだった。そいで大きな枕がさ~、4つも有るじゃない?片方に2つづつ置いて、1つを顔に乗せるようにしてさ~、枕をハの字に置いて寝ちゃった~」と。

会場の「カワイイ~」の声に「そうか~~??そんな事してる30近い男なんて、ただの変態ですよ~。枕を顔に乗っけてるんですよ~」と光一さん。

しかし、私も「なんで、2年も前からの光一さんの要望が通らないのだ?」と正直思いましたよ。

そして、レポじゃないんですが、剛君のベッドがクィーンサイズ(あるいはキングサイズ)だったことで、なにやら「下品な想像」をなさっている方もおられるようですが、そんな事をネットで書かれると「イヤラシイ方向にすぐ発想が行く」と誤解されてしまうと思えますが。

ましてや、それを書かれた方がどなたかのファンだか丸判りの方だとしたら、その方お好きなタレントさんの品にすら落さないかな~とは余分な老婆心ですが。

シングルベッド対応の無いホテル(ビジネスホテルじゃないと、シングル対応って無いですからね~)だと、私でも「ツインはベッドが一つ要らないから」と思って、「ダブルルーム」を取ることも有りますし、ちょっとお値段は張りますが、ワンランク上の部屋にすると、普通のダブルなどとは違う、それこそ手足がノビノビ出来るクィーンサイズのベッドの部屋も有ると思えますよ。

そう言う部屋に、別に、カップルで泊まる!と決まっている訳じゃなくて、広々と寝たい!と言う希望のシングルの方も多いと思えますが。

同じ料金ならば、使わないベッドが部屋を占領するよりも、一つの広いベッドの方が快適じゃないか?と思えます。

すみません、脱線しました。

それからだったかな?「翌朝、ギターを買いに行った」と言う剛君は「仙台もそだうったけれども、こうして地方を歩いて地方の色々と肌で感じられるのが、凄く嬉しかった」と言うと、光一さんは「俺なんか、ツインの部屋で(大分、根に持ってる??)昼まで寝てたけど」と。会場の「え~~」と言う声に「摘まみ出すぞ~」と言った記憶が有りますが・・

一瞬「え?少年隊のプレゾン??」と思った記憶が有りますから。そして何かの拍子で「触るんじゃね~」と言う「プレゾンでの東山さんの言葉」と同じ言葉が出たので、その時も「え?プレゾン??」と思ったので、ほぼ間違いないと思えますが。

ジャニーズ内で「ブーム??」「触るんじゃね~」「摘まみ出すぞ~」が

話を戻すと、光一さんは、「何処も見ない行かないで、昼まで寝ていた」発言への観客の「え~~」に「俺は、今のこの時のために、体力を温存していたの~」と言い返してましたが。

話が非常に前後しますが、剛君、14日は剛君は衣装を凄く早く着替え終わって、メイクも出来て髪型も全部出来てしまって、やる事無いので「爪を切ろう」と思って、建さんの楽屋に爪切りを取りに行ったのだとか。

すると、その衣装の剛君を見て建さんは「びっくりした~~、蛇(と言ったと思えますが)かと思った」と驚かれたそうです。

剛君も「まあね~、上下、柄&柄ですからね~」と。確かに、衣装のパンツが「キンキラ」してましたが。
光一さんは「蛇と言うよりも、仏壇の下に敷いてある敷物みたいだけど」と。

そして「なんで、そんなに早く衣装着替えるんだ?俺なんか、開演10分前にならないと着替え無いぞ~」と。
剛君が「だって、いつもならば、良い感じで着替えていると、マネージャーが出たり入ったり、その度にやかましくドアーを開け閉めして気が散っちゃうんやけど、今日はなんだか、全然出入りせんから集中してメイクや髪の毛セットしてたら時間が余ったんだけど。だから、『そうか~、爪切ろう~』って思ったんだ」と。

光一さんが「開演10分前じゃないと着替え無い」理由は、「あまり早くから着替えると、衣装がシワシワになるとイケないから」だそうです。

楽屋に居ると、どうしても立ったり座ったりしてしまうから、衣装のお尻の所や膝のところに「座りジワ」みたいな線がついちゃうのが嫌なんだとか。

剛君は「この衣装で、シワって、どこがやねん?って話ですよ~」と。光一さんも剛さんの衣装を触って「だな~、この衣装にシワが有っても、判らへんな~」と。

長くなりますので、一旦切ります。

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