色々
☆堂本剛、『33分探偵』の鞍馬六郎は「ちゃんと愛せる感じ」
これはYAHOONEWS?の「ネタリカ」と言う所に有った記事です。変な名前ですが、変なサイトじゃなくて「金曜日発売」のオリ☆スタ(剛君表紙。33分探偵の六郎さん)の記事によるものです。
記事はここです
☆あおい輝彦さん
彼はジャニー社長がコーチをしていた「ジャニーズ」という草野球チームの中から選抜された4人で結成された「ジャニーズ」と言うグループで、一世風靡したのですよね。
その後は、木下恵介監督のドラマなどで活躍、私の記憶には「冬の旅」の主人公を演じたのが印象的でした、
当時私はまだ中学生くらいだったと思えますが、マセた子供だった私は、あの話が結構気に入っていて、高校生になると、立原正秋氏の原作の単行本を買った記憶が有ります。
記憶に間違いが無ければ、この「冬の旅」って「冬の三部作」みたいな感じで3作作られたと思えます。TBSの方にお聞きしまして「正式なカテゴリーではないけれども、そう言う認識も有る」と言われましたので、確実です。
「冬の旅」「冬の雲」「冬の華」と3作有りました。
その内の2作、「冬の旅」「冬の華」にあおいさんは出演なさってますよね。
それで、剛君の「青春三部作 」と言われる「若葉の頃」「青の時代」「SUMMER SNOW」とリンクしてるのです、私的にはね。
なぜならば、剛君が「青の時代」を単独で主演して、その時に「青春三部作」と書かれた新聞を見て、すぐに「あ~、あおいさんだ~」と思いました。
なぜならば、「ジャニーズ出身」であり、「三部作」「歌唱力が有る」「演技が上手い」そして、あおいさんは「木下恵介監督」のドラマに多数出られ、剛君は「伊藤P」のドラマに多数出てと言う共通項が、凄く感じられましたから。
TBSは、今回は二宮君の「感動三部作」ですけれども。
そんな訳で、あおいさんに関しては、いつも興味を持っていました。まあ、その辺の事情は、私に関係している方ならば、お判りだとは思ってますが。
前置きが長くなりましたが、その「あおいさん」が中野サンプラザから全国コンサートをスタートさせたと。
そこでジャニーズの草創期に活躍したあおいは「ジャニーさん(喜多川社長)から『見てよ』と言われ、NEWSのコンサートや(堂本光一のミュージカル)『ショック』を見に行った。後輩たちの活躍はうれしい」と話していた by 報知新聞記事リンクしてあります。
正直な話、私も「剛君の大大先輩」であり、ジャニーズの一員として、おそらく、一番初めに「ドラマで高評価」を得て、しかも「歌唱力も定評が有る」方と認定されていると思ってましたが、今現在も、ジャニーズとのご縁が深いとは、正直思ってませんでした。
ましてや、「SHCOK」にいらしているなんて・・世の中、やっぱり、何処でどう繋がるか、判らないな~
正直、私の発言を「バカじゃ無いの?昔の話を引きずって・・」とおっしゃった方に「ね?何処でどう転ぶか判らないでしょう?」と言いたい私は、性格悪いかな~
と言う事で、何度も言いますが「運がどう転ぶか、誰がどう誰と繋がっているかなんか、判らんぞ~~」そして「目先の利害関係で、人と付き合ってもアカン」と言う事です。
って、偉そうにごめんなさいですが。
☆チケット到着
これは、残念ながら、剛 紫君のじゃなくて、某ホールのオペラのチケットです。
まあね、オペラフリークの方ならば「のどから手が出る」良いお席。
我々家族のような、オペラド素人には、勿体なくないか?と見つめちゃいました。
ましてや、家人と娘は「オペラ初体験」で、あの席は「贅沢過ぎる~」
どういう訳か、娘ちゃんは「席運が良い」
初歌舞伎も、数年前の東京マラソンの時だったため、外国人接待に使おうと思い、歌舞伎座にいきなり電話したら、凄くラッキーなことに「花道すぐ横、前から3列目」に2席。7列目の花道から4席目に1つ、キャンセルが出て(東京マラソンのため、都内の交通が乱れるから)、見事にチケットゲットで、通訳役の娘と外国人は3列目に、私は7列目に座りました。
大体において、初歌舞伎を前から3列目の花道脇で見る!なんて、噴飯ものだし、その次の文楽だって、前から数列のドセンター
しかも、楽屋挨拶出来るって、贅沢です。そして、今度は、初オペラで、あの席は泣きます。
この子って「席運が良い」のだろうか??それとも、芸術関係の神様が付いているのか?そうだ。彼女と一緒に行こうと思ってると、東山さん舞台も良い席が来るし・・
このチケット運をキンキや剛君で生かして欲しい~~と思うも、東山さん以外には、中々、行こうとしない娘なもので・・非常に残念で有ります。
今度の奈良も「ライブは行かないけれども、奈良には行く~~」と。当たり前だ。ホテルが凄く素敵なんだもの。
と言う訳で、奇跡が起きる事を祈ってます。
これはYAHOONEWS?の「ネタリカ」と言う所に有った記事です。変な名前ですが、変なサイトじゃなくて「金曜日発売」のオリ☆スタ(剛君表紙。33分探偵の六郎さん)の記事によるものです。
記事はここです
☆あおい輝彦さん
彼はジャニー社長がコーチをしていた「ジャニーズ」という草野球チームの中から選抜された4人で結成された「ジャニーズ」と言うグループで、一世風靡したのですよね。
その後は、木下恵介監督のドラマなどで活躍、私の記憶には「冬の旅」の主人公を演じたのが印象的でした、
当時私はまだ中学生くらいだったと思えますが、マセた子供だった私は、あの話が結構気に入っていて、高校生になると、立原正秋氏の原作の単行本を買った記憶が有ります。
記憶に間違いが無ければ、この「冬の旅」って「冬の三部作」みたいな感じで3作作られたと思えます。TBSの方にお聞きしまして「正式なカテゴリーではないけれども、そう言う認識も有る」と言われましたので、確実です。
「冬の旅」「冬の雲」「冬の華」と3作有りました。
その内の2作、「冬の旅」「冬の華」にあおいさんは出演なさってますよね。
それで、剛君の「青春三部作 」と言われる「若葉の頃」「青の時代」「SUMMER SNOW」とリンクしてるのです、私的にはね。
なぜならば、剛君が「青の時代」を単独で主演して、その時に「青春三部作」と書かれた新聞を見て、すぐに「あ~、あおいさんだ~」と思いました。
なぜならば、「ジャニーズ出身」であり、「三部作」「歌唱力が有る」「演技が上手い」そして、あおいさんは「木下恵介監督」のドラマに多数出られ、剛君は「伊藤P」のドラマに多数出てと言う共通項が、凄く感じられましたから。
TBSは、今回は二宮君の「感動三部作」ですけれども。
そんな訳で、あおいさんに関しては、いつも興味を持っていました。まあ、その辺の事情は、私に関係している方ならば、お判りだとは思ってますが。
前置きが長くなりましたが、その「あおいさん」が中野サンプラザから全国コンサートをスタートさせたと。
そこでジャニーズの草創期に活躍したあおいは「ジャニーさん(喜多川社長)から『見てよ』と言われ、NEWSのコンサートや(堂本光一のミュージカル)『ショック』を見に行った。後輩たちの活躍はうれしい」と話していた by 報知新聞記事リンクしてあります。
正直な話、私も「剛君の大大先輩」であり、ジャニーズの一員として、おそらく、一番初めに「ドラマで高評価」を得て、しかも「歌唱力も定評が有る」方と認定されていると思ってましたが、今現在も、ジャニーズとのご縁が深いとは、正直思ってませんでした。
ましてや、「SHCOK」にいらしているなんて・・世の中、やっぱり、何処でどう繋がるか、判らないな~
正直、私の発言を「バカじゃ無いの?昔の話を引きずって・・」とおっしゃった方に「ね?何処でどう転ぶか判らないでしょう?」と言いたい私は、性格悪いかな~
と言う事で、何度も言いますが「運がどう転ぶか、誰がどう誰と繋がっているかなんか、判らんぞ~~」そして「目先の利害関係で、人と付き合ってもアカン」と言う事です。
って、偉そうにごめんなさいですが。
☆チケット到着
これは、残念ながら、剛 紫君のじゃなくて、某ホールのオペラのチケットです。
まあね、オペラフリークの方ならば「のどから手が出る」良いお席。
我々家族のような、オペラド素人には、勿体なくないか?と見つめちゃいました。
ましてや、家人と娘は「オペラ初体験」で、あの席は「贅沢過ぎる~」
どういう訳か、娘ちゃんは「席運が良い」
初歌舞伎も、数年前の東京マラソンの時だったため、外国人接待に使おうと思い、歌舞伎座にいきなり電話したら、凄くラッキーなことに「花道すぐ横、前から3列目」に2席。7列目の花道から4席目に1つ、キャンセルが出て(東京マラソンのため、都内の交通が乱れるから)、見事にチケットゲットで、通訳役の娘と外国人は3列目に、私は7列目に座りました。
大体において、初歌舞伎を前から3列目の花道脇で見る!なんて、噴飯ものだし、その次の文楽だって、前から数列のドセンター
しかも、楽屋挨拶出来るって、贅沢です。そして、今度は、初オペラで、あの席は泣きます。
この子って「席運が良い」のだろうか??それとも、芸術関係の神様が付いているのか?そうだ。彼女と一緒に行こうと思ってると、東山さん舞台も良い席が来るし・・
このチケット運をキンキや剛君で生かして欲しい~~と思うも、東山さん以外には、中々、行こうとしない娘なもので・・非常に残念で有ります。
今度の奈良も「ライブは行かないけれども、奈良には行く~~」と。当たり前だ。ホテルが凄く素敵なんだもの。
と言う訳で、奇跡が起きる事を祈ってます。