キンキキッズFamilyコンサート 12月30日 東京ドーム レポもどき

福岡・札幌と既に始まっているコンサート。今回は30日が忙しそうな予感でしたから、グッズ買う暇もないだろうと思って悩んでおりましたら、札幌から「飛んで火に居る夏の虫」メールが届きました(@_@)

渡りに船と言うか、グッズを買って貰う事を恐る恐る?交渉。もうね、太っ腹の(体型がじゃございませんよ)S様、引き受けてくださいまして、送って頂けました。\(^o^)/

と言う事で、30日はぎりぎりで到着。

爆弾シューを買って席に。今回の席はスタンドですが、ステージに近くて外周花道なんか肉眼で見えます。

しかし肝心のセンタースクリーン映像が99%見えない(>_<)

ワクワクドキドキで始まりました。

ここからレポを始めますが、出来るだけ嘘や誇張は無く書こうと努力します。そのために、もしかしたら「そんなの読みたくない。嘘に決まってる」と思う表現も出てきてしまうかもしれません。

剛君ファンだから光一さんの発言を悪く書いているのに違いないとか思われる困りますが、出来るだけ事実の通りに書きます。しかし密録している訳じゃないので、言葉の一言一句までは正確では有りませんが、出来るだけガンバります。しかし嘘は書きませんつもりです。

それでは。

アリーナ席はハートの形で、上から見ると真ん中に丸い小さなステージが有り、その周りに移動用のレールが有り、おそらくFamilyコンのロゴの4分音符♪の形になっているのかな?と思いました。

外周にも花道が有り、バックステージと繋がりぐるっと回っています。

ここ最近体調の悪さとチケット(キンキのじゃ無くて)のトラブルや色々なトラブルでヘトヘトに付き、いきなりの「Family」で涙がウルウル・・・

ステージに戻ってきた剛君が「俺、さっき外周でちょっと危なかった。涙腺が」と言うと光一さんが「詰まったか?詰まりには♪暮し安心 クラ~○アン♪と歌いだし。

剛君が「クラ○アンやなくて、泣きそうになった」と。勝手にシンクロしている~と喜ぶアホウの見本は私です(^O^)

光一さんが「スタッフの皆が今回のステージ複雑だから立ち位置とかの確認が大変だからだからギリギリまで一生懸命やっていてくれたんだと思う。でもさ、ここにテープ置き忘れてるんだけど」とそのテープを指輪のように指にはめてくるくると遊んでいます。

そこでこのテープだけで引っ張る引っ張る。

剛君が「きっとさ~、テープ貼っててインカムで呼ばれて忘れちゃったとか。それかテープ貼っただけじゃ判らないと思って本体置いて行った」とか。

「そんなもの無くても立ち位置判ります~」と光一さん。「でも一番、今困ってるのはそのテープかも。オイオイ、置いてかれちゃったよ~、照明当てられてるよ~とかさ。でも、どうでも良いけどそのテープ何時まで指にはめてるの?」と剛君が光一さんの指からテープを取り床に置きます。

流れが滅茶苦茶かもですが、「久々にドームに帰って来ました。やはりドームは良いな~」と。そして「あんな上の方まで人が一杯入ってくださって、気をつけてね~」と2階上段のいわゆる「天井席」のお客様を気遣う光一さん。

「俺は絶対無理。バックステージのタワーの高さだけでもダメやもん。あんな所は無理」とキッパリ(>_<)高所恐怖症の剛君らしい発言です。

光一さんは「この辺のアリーナ最前でもあの辺の一番上でも、同一料金を頂いているのがジャニーズでございます。申し訳無い」と言いつつ最敬礼。剛君も最敬礼。

「皆様がこうして払ってくださるチケット代が、このようなキラキラの衣装やステージになっております。ありがたい事で」と再び最敬礼。

コンサートタイトルはジャニーさんが決めたんだとか。「今回のツァータイトルどうするの?」と剛君が、すると「君も堂本Familyだよ」と。冗談かと思ったら「良いタイトルじゃないか?皆でFamilyだよ」と。

「カタカナでも無く全編英語でも無く感じと英語が入り混じった感じで、堂本ですよ。キミモドウモトファミリーと言う感じでなくて。そして堂本ですよ、日本人に多い鈴木でも何でも無くて」と。そこで前列の方から「ギャ~~」と。おそらく「鈴木さん」だと思えます。

「凄いですね~、あなたの絶叫がドーム中に響き渡りましたよ」と光一さん。

もはや記憶が曖昧と言うか混乱状態ですので、順不同で思いつくまま書きます。

30日はリハが早めに終わって控えていると、入場の人の足音がはっきりと聞こえるんだそうです。「カツカツと言うヒールの音まで聞こえて来ますから、あ~入場が始まったんだと判るんだ」と。

「ホントですよ、ヒールの高い低いやら、ペタン靴かも判るんですから」と剛君。光一さんが「そう、今の人は体重重そうやな~とかも判る」と毒舌。

30日の光一さん、かなりファンに対して毒舌です。元旦もでしたが(>_<)

驚きですね、そんな音まで聞こえているとは。

「東京ドームは音の伝わり方に客席とステージでは温度差が有るので、滑っているのか判りにく。反応が無いのでスベッタ~と思うと一拍遅れて笑い声が来るからやり難い」と嘆く二人。

剛君がボケているのに拾わない光一さんに対して文句を言いつつも、光一さんのボケも拾わないので光一さんが「お前だって拾わないじゃないか」と文句。

「だってあなたのボケ判りづらい。それに何のキャラですか?そのキャラは」と剛さんが突っ込むと急に踊りだす光一さん。

???な我々に「あ~、そのキャラは錦織さんですね」って剛君が判る所が凄い!少年隊のプレゾンには何度も通ってますが、錦織さんのダンスだとは気が付かなかった(>_<)

と言うかキャラ設定を曖昧なまま初めてしまった光一さん、困ってしまって錦織さんダンスをと言う感じです。

いきなり「光一~」と凄い男性の声が。「ビックリしますよ~、今の声は声援と言うよりも殺意すら籠っているような声でした」と剛君。

ドームの待ち時間が長かったので、何をしていたかの話になりました。「今回は辰巳の相談に乗ったりしていたら、いきなり町田が入ってきて『お待たせいたしました、大佐』と入って来て、無理やり大佐ごっこが始まってさ~」と剛君

「俺、今日はメンドクサイからと思ったんやけど、○○(誰か忘れました)がドアの所にこうやって立って」と横向きになって指をピストルの形にするスパイ物で良く見る格好をしながら説明を始めます。「こんな恰好で『ご指示を!大佐』とか言いよるから」と剛君。

今回はKGPに狙われたと言う意設定みたいです。「お前、全然、相手してくれへんかったな~、一度だけおしぼり投げて応戦したけど」と剛君がぼやきます。

どうやらゲームに夢中の光一さんのドリンクに蓋をしてくると言うミッションだったようです。松崎君だったと思えますが、そのミッションを遂行するために、スパイポーズでピストルの形に指をして壁づたいに光一さんの側に行ったそうですが、無反応なのでしつこくちょっかいを掛けたらいきなりおしぼりを投げつけられたと。

「やって、ゲームが良い所なのに邪魔するから、手近くにおしぼりしかなかったから投げた」と。

待ち時間と言えば「MステSP」の時に長かったと、参加人数が多過ぎて楽屋に入りきれずに剛君は車で待機だとか。マネージャーさんがAKB48に興奮して大変で、見に行ったりしていたんだそうです。

そして「ホンマに前のMステで話していたけどお前のテレビにゲーム画像が焼き付いているのな~、驚いた」と剛君が。驚いたのはこちらです。だって、光一さんの家に有る(楽屋に一々持ち込みませんよね?テレビなんか)テレビの状態を剛君が知っているのですから(@_@)お互いの家には行き来しないと言ってるのに(^O^)

「タモリさんが映っているのにライフポイントとか出てくるのには驚き」と。実際に見ると衝撃的だとか「ゲーム画面焼きつき画面は」「お前、ゲームやり過ぎやで~。ラジオの収録中もやってるんだから」と。

剛君は待ち時間の間に「マイケルジャクソン見ていた」とバラシテ「お前、それ裏番組やんか~」と光一さんに突っ込まれ「そうですよ。でも見てました。おまえは何してた?」「俺?俺も見ていたけど、マイケル、でもザッピングしながらだから」と。

結局、二人とも同じ番組見ていたのですよ(^O^)

ドームでもゲームをしてて、呼ばれると一旦停止状態のままなのだそうですが、ゲームの主人公が「尖った断崖の淵ギリギリで一時停止されたままなのを見るのが辛いと言う言う剛さん。

「俺ならばあんな場所に置き去りにされたらたまらん」と。ゲームの中ですから。

長くなるので、一旦切ります。

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